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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/06/26 |
| JAN | 9784091345028 |

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商品レビュー
3.9
9件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
ついに比呂が真実を語り出す。比呂が皓に対して感じていたこと。成海母が息子2人を研究材料にした意味。比呂が成海母と皓が似てると思う理由。丸尾を半殺しにしたときの真実。なんかこの家族一人ひとりがぶっ壊れてる。きっかけはもちろん母親なんだけど、比呂も皓も圧倒的に何かが足りない。親の愛情受けてないとこうなるってこと?皓と丸尾に助けを求める比呂は本当に子供に見えた。でも折口さんのこと好きだったんだなぁ。会いたくて触れたかったのにその人がもういないって知ったらドン底だろうな。折口さんが死ぬ前に皓に会って頼んだこと。最後に礼美の秘密。折口さんてみんなに思われてる以上に強い人だったんだなぁと思う。強くて優しい人。比呂の過去を受け止められなかったくらいがなんだって言うんだろう。少し予想してた展開もあるけど、やっぱり面白いなぁと思えた。
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いよいよ、物語の本題が明らかになろうとし始めています。 成海の兄である比呂をたまたま見つけた水帆が、比呂をとっ捕まえて、話を聞く第8巻。 この巻で、折口さんの元彼が誰だったのか。 どうして成海が比呂を探していたのか。 そして、折口さんの妊娠堕胎の真相はなんだったのか……が。 明らかになりました。 いよいよ物語も佳境で、終わりが見えてきたかな? 後は、チラホラと見え隠れしていた、礼美の衝撃告白を聞いたらおしまい……というところでしょうか? なんというか……物語の途中だから、なんとも感想がいえないんですが。 人じゃないように見えた成海の意外と人間っぽい一面が見えて。 当初の水帆の性格と水帆はどんどん変わって行っていて。 最初は、水帆の独白がものすごく多かったのに。 今ははっきりくっきり物事を言うようになっちゃってるから、水帆も変わったなー……と思います。 この物語は途中から読んでも全然、面白くないので。 ぜひぜひ最初から順番に読むようにしてください。
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だいぶ、ピースが埋まって来ました! なんとなく、予想できてたところもあったけど、 予想外に比呂が狂ってた( ゚ω゚ ) 狂ってたというと、 私の言いたいニュアンスと微妙に違うんですが、 なにしろ語彙力が…。 とはいえ、結局は折口さんが好きなんだなーと実感 そうそう、この巻で初めて 現在の鳴海兄弟が顔を合わせたわけですが、 なんだか不思議な感じでした。 なんだろうー 皓と比呂が会話してたのは、 あくまで幼少のときだったし、 そもそも、なに考えてるのかわからない現在の皓に、 お兄ちゃんという存在がいるっていうのが なんだか不思議なのかもなぁー(´・ω・`) あと、皓が水帆と再会して「こわかった?ごめんね」と言って ぎゅってしたのにひたすら萌えました(*゚д゚*) 皓だからこそ余計に。 さてはて、だいぶ真相に近づいてきた=最終回も近くなってきた ってなわけで…。 真相や、皓と水帆がどうなるのか。 今後も楽しみ!
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