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戦国美姫伝 花修羅(6) プリンセスC
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戦国美姫伝 花修羅(6) プリンセスC

山田圭子(著者)

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戦国美姫伝 花修羅(6) プリンセスC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 秋田書店
発売年月日 2012/06/15
JAN 9784253192897

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商品レビュー

3.3

3件のお客様レビュー

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2012/09/15

織田信長がもし明智光秀に討たれずに病死して、息子に代替わりしていたら歴史はどうなっていただろうか。考えたことがなかった。

Posted by ブクログ

2012/08/12

相変わらず信長公の考えていることが良く分からないです。 冷たかったり暖かかったり。 六花に対してのある意味特別な思いは、彼女の母関係みたいですね。

Posted by ブクログ

2012/06/24
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

表紙の六花がきれいになっているって思ったら、前巻より数年後の話になってました。六花だけじゃなく、琥珀も炎羅も細マッチョになってて、かっこいい感じです。 六花の側にずっといる琥珀なのに、六花が求めても琥珀は六花には手を出さず。もどかしい。 明智光秀が現れたところで、そろそろ本能寺の変に向かうかと思いましたが、その前の信長の告白は衝撃です。もしかしてっては思ってましたけど。 史実では本能寺の変は、明智光秀の謀反となってますけど、最後の対峙を見ると、信長の指示って感じになってて、どういう展開になるのか、次巻も楽しみです。

Posted by ブクログ

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