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刑務所で死ぬということ 無期懲役囚の独白
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刑務所で死ぬということ 無期懲役囚の独白

美達大和【著】

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刑務所で死ぬということ 無期懲役囚の独白

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 中央公論新社
発売年月日 2012/05/25
JAN 9784120043864

刑務所で死ぬということ

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商品レビュー

2.7

4件のお客様レビュー

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2025/01/21

最後はかなり流し読み。 長期囚による刑務所での実録ということで、初めの頃はまぁこんなものかと読んでいた。が、中頃から、「自分は他の囚人とは違う」「自分はきちんと罪に向き合っているが、周りは全然」という意識が透けて見え、鼻に突き出し、もういいやという感じになった。

Posted by ブクログ

2018/10/07

内容だけを見れば素晴らしい言葉がたくさん書かれており、なかなかに考えささられる本。 しかし、素晴らしい言葉を、信念を、持っていたとしても著者は犯罪者。 その事実が頭をよぎり、果たして読む価値があるのかどうかといったところ。 そんなことを考えずに、獄中生活という未知の世界を垣間見る...

内容だけを見れば素晴らしい言葉がたくさん書かれており、なかなかに考えささられる本。 しかし、素晴らしい言葉を、信念を、持っていたとしても著者は犯罪者。 その事実が頭をよぎり、果たして読む価値があるのかどうかといったところ。 そんなことを考えずに、獄中生活という未知の世界を垣間見ることを目的に読むと「こんな世界もあるのだな」と思える本。

Posted by ブクログ

2016/08/19

実際に重い罪を犯した人が発言する 今の刑務所は無意味という内容が 真剣に考えるべきものだと感じる。 所詮人権派とか権利を言う人たちは当事者じゃないんだから。

Posted by ブクログ