1,800円以上の注文で送料無料

なぜあの人は、中学英語でもネイティブと仕事ができるのか? SB新書
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-33-02

なぜあの人は、中学英語でもネイティブと仕事ができるのか? SB新書

マットカーター【著】, 伊東明【監修・訳】

追加する に追加する

なぜあの人は、中学英語でもネイティブと仕事ができるのか? SB新書

定価 ¥836

110 定価より726円(86%)おトク

獲得ポイント1P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:2/24(火)~3/1(日)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

2/24(火)~3/1(日)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ソフトバンククリエイティブ
発売年月日 2012/05/17
JAN 9784797368581

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

2/24(火)~3/1(日)

なぜあの人は、中学英語でもネイティブと仕事ができるのか?

¥110

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

2019/06/20
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

とても良い本です! 時々クスリと笑えるユニークな所もあって、勉強しながら愉快でした。 ネイティブの本音というか、英語話すならこうした方がいいよ〜というのが書いてあって(難しいことは皆無)とても親切です。生・現場の英語と言うんでしょうか。 英語を勉強してそこそこしゃべれるようになってきた人ほど読んだほうがいいと思います。 私も英語をもう少し勉強して実際使えるくらいになってから、また再読したいです。

Posted by ブクログ

2012/07/22

マット・カーター (著), 伊東 明 (監修) 読んだらすぐに英会話を試してみたくなる! 「英語教育のプロフェッショナル+心理学のプロフェッショナル」が教える、今持っている英語力(=中学レベル)だけで、 飛躍的に"英語コミュニケーション力"をアップする本。 ...

マット・カーター (著), 伊東 明 (監修) 読んだらすぐに英会話を試してみたくなる! 「英語教育のプロフェッショナル+心理学のプロフェッショナル」が教える、今持っている英語力(=中学レベル)だけで、 飛躍的に"英語コミュニケーション力"をアップする本。 今まで誰も教えてくれなかった「好かれる」「会話が続く」英語のコツが満載! 中学レベルの英語力でも、知的に見せる! 「好かれる」「会話が続く」 誰も教えてくれなかった英会話のコツ 仕事など初対面の場では、 דWhat's your name? " ○“May I have your name,please? 平均して2000語程度の英単語を知っているのに、「英語なんて無理」と思い込んでいる日本人。 今ある英語力に自信を持ち、もっと気楽に使いましょう。たとえ中学英語レベルの基礎力でも、「使いこなし方」さえ覚えれば、 旅行会話どころか、ネイティブと英語を使って仕事をすることも十分に可能です。 本書では、「英語教育」と「心理学」のプロフェッショナル2人が、中学レベルの英語力だけで、 飛躍的に“英語コミュニケーション力"をアップさせるコツを伝授。 読んだらすぐに英会話を試してみたくなる!

Posted by ブクログ

2012/06/18
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

著者は 「英単語2000語も知っている日本人は、 英語を話す素質は十分ある」と語っています。 しかし多くの日本人は、 「ネイティブに下手な英語を聞かせるのは恥ずかしい」 と、すでに持っている英語力を過小評価しすぎていて いるのだそうです。 まさにこれに尽きるのではないでしょうか!! ネイティブのようにしゃべるのはそもそも無理だし、 コミュニケーションするうえで、話す英語が ネイティブレベルかどうかなど無意味です。 たとえば外国人が、 カタコトの日本語で話しかけてきたからといって、 「なにこの日本語!恥ずかしくないの?」 と思う人はいませんよね。 むしろ、 「外国人なのに日本語を話すなんて、すごいなぁ」 と感嘆することでしょう。 英語のネイティブも、そんなふうに考えているんですよ・・・と書いてあり、 この本の真意はここにあると思います。 じゃあ、2000語を使ってどんなスキルでコミュニケーション できるのか?というのが本書の主な内容です。 読んでいるうちに このスキルを使って英語でコミュニケーションしてみたい!という 気持ちがあふれ出してくること、間違いなし!!

Posted by ブクログ