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神の手(下) 幻冬舎文庫
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神の手(下) 幻冬舎文庫

久坂部羊(著者), 久坂部羊(著者)

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神の手(下) 幻冬舎文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2012/05/11
JAN 9784344418615

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商品レビュー

3.8

36件のお客様レビュー

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2024/03/19

上下でしたが

常々、安楽死の事を考えていました。身体が弱かったので医師のお世話になっていますが、本当に駄目な人が医師にいるのです。
だからこそ、私は「医師」の適正を確かめるのが必要だと思うのです。この本で色々な裏がある事を嫌と言う程知らされました。

冬の桜

2025/04/03

あっても困る、なくても困る。それが安楽死法だ。 不穏な空気になっていく展開と、後半次々と不審な死を遂げる登場人物たちにはらはらしながら読みました 最後の1文にゾッとした〜!

Posted by ブクログ

2025/02/23

医師の白川が主人公となっているが、途中しばらくは安楽死法反対派と推進派の派閥の対立が続く。 推進派の新見はJAMAという団体を立ち上げ、その勢力を強めていく。 しかし、そのやり方は時に異常性を発揮する。 続く不審死と謎の人物“センセイ”とは誰なのか? そして、事態は思わぬ方向に進...

医師の白川が主人公となっているが、途中しばらくは安楽死法反対派と推進派の派閥の対立が続く。 推進派の新見はJAMAという団体を立ち上げ、その勢力を強めていく。 しかし、そのやり方は時に異常性を発揮する。 続く不審死と謎の人物“センセイ”とは誰なのか? そして、事態は思わぬ方向に進み始める。 人間個々での立場での思惑という面では怖い話であった。 ただ、実際に安楽死は必要か否かについても考えさせられる作品だった。 2025.2.23

Posted by ブクログ

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