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包丁浪人(一) 光文社時代小説文庫
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包丁浪人(一) 光文社時代小説文庫

芦川淳一【著】

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包丁浪人(一) 光文社時代小説文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2012/01/12
JAN 9784334763527

包丁浪人(一)

¥220

商品レビュー

3.7

4件のお客様レビュー

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2025/10/02

内容(ブックデータベースより) 旗本の三男から一転、一介の浪人となった利根新三郎。 長屋の連中からも慕われ、侍には珍しく料理の腕も ある新三郎のところへ、さまざまな人間が相談に来る。 奉公先の金子を盗んだとされる手代。仇討ちの武士・・・。 持ち込まれる難題を料理と剣で見事に解決...

内容(ブックデータベースより) 旗本の三男から一転、一介の浪人となった利根新三郎。 長屋の連中からも慕われ、侍には珍しく料理の腕も ある新三郎のところへ、さまざまな人間が相談に来る。 奉公先の金子を盗んだとされる手代。仇討ちの武士・・・。 持ち込まれる難題を料理と剣で見事に解決。 河豚、湯奴、蕎麦、鴨鍋など垂涎の料理が満載。 風情あり、情けあり、そして食欲をそそる新シリーズ第一弾。 令和7年9月30日~10月2日

Posted by ブクログ

2015/10/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

これは談話室で見かけて、気になった本でした。 最近、食べ物がおいしそうな本に惹かれる傾向があります(笑)。 図書館にあったので、借りてきました。 読みやすくて、良かったです。 ストーリーもちょっとひねりをきかせた感じで。 主人公のお人よし加減に愛着がわきますね。 おえんさんとの絡みがもう少しあったほうが、自分は好みかも(笑)。 シリーズになっているようなので、次巻も見かけたら読んでみたいです。

Posted by ブクログ

2013/11/01

主人公の浪人さんは料理好きで、簡単に言えばお人好し。お人好しすぎて逆に心配になってくるw おえんさんとはどうなっていくのでしょうね(・∀・)ニヤニヤw

Posted by ブクログ