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板尾創路とピエール瀧の考える文化 ハチ公はなぜ剥製にされたのか?
定価 ¥1,430
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 太田出版 |
| 発売年月日 | 2011/12/15 |
| JAN | 9784778312879 |
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板尾創路とピエール瀧の考える文化
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商品レビュー
3.8
10件のお客様レビュー
ゴッホの日本での過大評価やハチ公が剥製にされたことなど様々なテーマで対談したもの。 目の付け所は面白いが、表紙や題名からしてもう少し硬派だと思っていたのに、妄想を語り合った、ただのゆるい雑談に感じた。 そのがっかり感のため、低評価。
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タイトルのとおり、目の前に日常として存在する「文化」を再検討する企画。といっても深夜のバカ話のような放談は、その切り口も含めてとにかく面白いのよ。 そして、自分の自慰行為での射精ポーズからエロメディアの歴史を考察するピエール瀧の優れた視点に感服した。
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「あたりまえを疑え」 あたりまえを疑うには無分別と体力がいる。 「あたりまえ」は、そっとしといたほうが面倒くさくなくていいもんだぜ、と大人は思う。 だって、それが世の中で「あたりまえ」になったのは、多数決の結果ってことじゃん。 そりゃそうなんだけど、ひっかかるものはひっかかる。王...
「あたりまえを疑え」 あたりまえを疑うには無分別と体力がいる。 「あたりまえ」は、そっとしといたほうが面倒くさくなくていいもんだぜ、と大人は思う。 だって、それが世の中で「あたりまえ」になったのは、多数決の結果ってことじゃん。 そりゃそうなんだけど、ひっかかるものはひっかかる。王様は裸だと大声をあげるほど野暮じゃないけど、つついてみるのもおもしろかろう、という本。 おじさん二人が、ぼそぼそしゃべってる感がちょうどいい感じでした。
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