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会社法の正義
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 商事法務 |
| 発売年月日 | 2011/12/16 |
| JAN | 9784785719418 |
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会社法の正義
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昨年公営企業の仕事をして、会社法の勉強をしていた流れで手にとった本。 どれだけ理解できたかは分からないが、表面的なところの半分位は言ってることが分かったという感じ。 会社は何を追求する組織で誰がコントロールすべきか、投資・配当はどうあるべきかという基本を踏まえ、株主利益を最大化す...
昨年公営企業の仕事をして、会社法の勉強をしていた流れで手にとった本。 どれだけ理解できたかは分からないが、表面的なところの半分位は言ってることが分かったという感じ。 会社は何を追求する組織で誰がコントロールすべきか、投資・配当はどうあるべきかという基本を踏まえ、株主利益を最大化するために制度(特にM&Aに係る部分)がどうあるべきかが述べられています。 会社の運営は、債権者ではなく、債権者への支払いが終わったあとに剰余金が残ればそれを受け取れる剰余権者(=株主)であることが株主利益を最大化するという説明はなるほどと思いました。 会社法と経済の基礎をもとに突っ込めるともっと面白いんだろうなあ。
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