1,800円以上の注文で送料無料
GUNSLINGER GIRL(Vol.14) 電撃C
  • 中古
  • コミック
  • アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング
  • 1104-07-03

GUNSLINGER GIRL(Vol.14) 電撃C

相田裕(著者)

追加する に追加する

GUNSLINGER GIRL(Vol.14) 電撃C

定価 ¥605

220円 定価より385円(63%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング
発売年月日 2011/12/17
JAN 9784048861731

GUNSLINGER GIRL(Vol.14)

¥220

商品レビュー

4.2

16件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 復讐劇
  • 最終局面
  • 激戦
  • 兄弟の絆
  • 義体の運命
  • 戦闘と死
  • 暗い期待
  • 変わる視点
  • 深いテーマ性
  • 淡い印象

物語は、激しい戦闘と復讐劇を通じて、登場人物たちの運命が交錯し、最終局面へと進んでいきます。登場人物たちの死が続く中、物語の終幕が近づいているのかという思いが漂い、暗い気持ちを抱えながらも、その先に何が待っているのか期待させられます。特に、義体たちが抱える「条件付け」と夢のあわいを描くことで、深いテーマ性が感じられ、淡い印象を与えます。主要キャラクターの視点が変わることで、物語の展開に大どんでん返しがある可能性も秘めており、読者を引き込む要素が満載です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2012/07/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

自分が生きている事のみに喜びを感じ、 他者への感情を無くしていたリコが 初めて他者への愛情を自覚する展開に号泣。 人は生きているだけでは人間足り得ない、 他者との絆を結ぶ事で初めて人として存在する事ができる。 第87話でリコは人形から人間へと生まれる事ができた 戦闘機械としてでは無く人として 誰よりも鮮烈に 生きて、死ぬ。 何て美しい物語なんだろう。

Posted by ブクログ

2012/02/27

待ちに待った最新刊。さらに激化していく、ジャコモVS公社の決戦。 ついにジャン・リコ組がジャコモと直接対峙し、激闘を繰り広げる。最後のリコの言葉が強く印象に残った。リコの強い思い、生きる理由のようなものが見れて良かったと思う。 他のフラテッロたちもある者は散り、ある者は戦い抜く。...

待ちに待った最新刊。さらに激化していく、ジャコモVS公社の決戦。 ついにジャン・リコ組がジャコモと直接対峙し、激闘を繰り広げる。最後のリコの言葉が強く印象に残った。リコの強い思い、生きる理由のようなものが見れて良かったと思う。 他のフラテッロたちもある者は散り、ある者は戦い抜く。救いのある結末とは言えないかもしれないけれど、それは本人たちにしか分からないことであり、またどうしようもないことなのだと思わされた。 次で最終巻か。この物語がどのような結末を迎えるのか期待して待ちたい。

Posted by ブクログ

2012/02/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ジャコモ戦終結かな。前巻でヘンリエッタがジョゼを撃ってしまってはわわ…どうなってしまうん。と思いましたがもうこうなるしかないという感じになってしまった。激しい戦いだな。公社はなくなるかも知れないな。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました