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不沈の艦隊 死闘の北太平洋海戦 歴史群像新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 学研パブリッシング/学研マーケティング |
| 発売年月日 | 2011/12/01 |
| JAN | 9784054051218 |
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不沈の艦隊
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不沈の艦隊
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
度重なる空襲にさすがの蓬莱も無傷とはいかず中枢部に大ダメージを負ってしまう。戦艦を真っ二つに切り裂いた「未来科学の超電磁砲」も氷山空母ハボクックには決定打とならない。そしてついに敵空母への突入。息をつかせぬ展開の連続で面白かった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
大和,武蔵,翔鶴など帝国海軍の主要装備のほとんどをゴテゴテと取り付けた洋上マイクロブラックホール発電施設「蓬莱」。 開戦初頭に米太平洋艦隊を撃滅しハワイを占領したものの、今度の敵はイギリスの氷山空母ハボクック。 対する日本帝国は信濃や一式戦の予算資材を潰して作り上げたレールガンを搭載してガチバトル。 面白いのはいいんだが、今後の展開はどうなるんだろうか?
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