1,800円以上の注文で送料無料
恋のつま先 ディアプラスC
  • 中古
  • 店舗受取可
  • コミック
  • 新書館
  • 1103-02-01

恋のつま先 ディアプラスC

青山十三(著者)

追加する に追加する

恋のつま先 ディアプラスC

定価 ¥628

275 定価より353円(56%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/3(金)~4/8(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新書館
発売年月日 2011/11/30
JAN 9784403663307

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/3(金)~4/8(水)

恋のつま先

¥275

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.7

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2015/09/11

★3.4 表題の2人よりもう一組のカプの方が好みでした。1話目の展開が急すぎてなんかよくわからなかった…。

Posted by ブクログ

2014/09/30

▼あらすじ 高級洋靴店の主任・品川のもとに新人店員の新宿が配属されてきた。恋の傷を抱えた品川にとって、自分を慕ってくる新宿は迷惑な存在で!?  一方、同じ店に勤める四谷は美男子・鷹場(たかば)に声をかけられる。その後も鷹場は四谷を口説こうと迫ってくるが、四谷はどうしていいかわから...

▼あらすじ 高級洋靴店の主任・品川のもとに新人店員の新宿が配属されてきた。恋の傷を抱えた品川にとって、自分を慕ってくる新宿は迷惑な存在で!?  一方、同じ店に勤める四谷は美男子・鷹場(たかば)に声をかけられる。その後も鷹場は四谷を口説こうと迫ってくるが、四谷はどうしていいかわからず……?  「恋する靴屋シリーズ」待望のコミックス化! *** 男が男に跪く職業はホストと靴屋さん! 新作、『恋の誘惑』で存在を知ってから地味にずっと気になっていた本でした。 紳士靴フェチな身(女ですが)としてはワクワクしてしまう題材のお話で、最後まで非常に楽しく読む事が出来ました!そしてかなり萌えました! 内容は新宿×品川と鷹場×四谷の2CPのお話で、どれも短過ぎず長過ぎず丁度良い長さで中だるみもなくページを捲るのが楽しかったです。 それに惚れた理由だとかきっかけの描写も説得力があり、この手にありがちな展開の早さなどは全く気になりませんでした。 強いて気になると言えば登場人物の名字が駅名な事ですかね。これも良い意味で気になりました(笑) 新宿×品川コンビも良いですが個人的に大プッシュしたいのは私がこのシリーズを知るきっかけにもなった鷹場×四谷のお話で、読みながら何度も鷹場のスマートさに惚れ惚れしました。 正直、紳士靴を一番履きこなしてるのはこの人だと思う。 それにこのCPは何だか凄く幸せそうで……。 特に両思いになってからのラブラブ仲良しっぷりは見ているこっちが恥ずかしくなるくらい幸せそうで、読みながら萌えた反面「畜生!」と花束でも投げつけてやりたい気分になりました(笑) 今回は新宿×品川カップルが表題作となっておりますが、シリーズ3作目の『恋の誘惑』の表題作は鷹場×四谷カップルらしいので今から読むのが楽しみです!

Posted by ブクログ

2014/07/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

どうしましょう。こっちが思い切り照れ臭くなるくらい、甘いです。 靴屋さんのシリーズたまらんですね! 「恋の誘惑」が初読みだった青山さんですが、内容的にはそこまで特別ヒットする感じではなかったのに、何故か雰囲気を気に入ってしまいました。 会話のテンポや場の空気が心地良いです。 なので、今更ではありますが遡って色々読んでいます。 どれも可愛いですねー。 「恋の誘惑」でちょこっと出ていて気になっていた眼鏡さん。この方、もっと出てこないのかしら?と思っていたら、この本はこっちがメインだったのですね(笑) あ、表紙も彼だった。 そつなく仕事をこなす姿が、たまらんです! 仕事が出来るけれど、恋愛は不器用な眼鏡さん。本当、品川さんが理想の受け眼鏡過ぎるのですけれど! 新宿くんのわんこっぷりもたまらないです。 ああ、読んでいて本当幸せ! 鷹場さんは勝手にノンケだと思っていましたが、最初からゲイって設定だったのですね。 好きになったのがたまたま男だった系だと勝手に思い込んでいたので、出会い編はゲイ過ぎて(笑)びっくりしました。 自信のあるゲイってこんなおせおせなんでしょうか。それとも、自分に見とれていた四ツ谷くんもゲイだと思ったから開き直って? 全体的にゲイである葛藤はほぼないし、気付いたら靴屋店内にゲイカップルが溢れそうな状態ですが、細けえ事はいいんだよ。 本来、そういう作品って私は好みではない筈なんですが、何だかもう読ませたもの勝ちな気がします! いやあ、あまりに可愛かったので、今後また続きを描いて下さらないかとちょこっと期待してしまっていたり。 雑誌は全然読まないので、そういう動きがあったりしたら嬉しいなあ。

Posted by ブクログ