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ちょんまげ、ちょうだい ぽんぽこもののけ江戸語り 角川文庫
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ちょんまげ、ちょうだい ぽんぽこもののけ江戸語り 角川文庫

高橋由太【著】

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ちょんまげ、ちょうだい ぽんぽこもののけ江戸語り 角川文庫

定価 ¥565

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2011/11/25
JAN 9784043944781

ちょんまげ、ちょうだい

¥330

商品レビュー

3.2

51件のお客様レビュー

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2025/04/07

可もなく不可もなし。 悪くないが、内容が薄い。 3日後には内容を忘れそうだ。 読みやすく、読んでいる間はそれなりに楽しい。 続編もあるみたいだが、読まないかなぁ。

Posted by ブクログ

2023/05/13

ちょっと仕事が重たそうな時期に手に取ったものだから、ライトな語り口かつ新鮮な題材を期待して読み、それらは概ね叶えられたので満足。 巻末に次巻の刊行予告があるからはじめからシリーズものを想定しているのは明らかで、そのためなのか終盤になってもののけモノらしい展開が出てくるが、まだ手の...

ちょっと仕事が重たそうな時期に手に取ったものだから、ライトな語り口かつ新鮮な題材を期待して読み、それらは概ね叶えられたので満足。 巻末に次巻の刊行予告があるからはじめからシリーズものを想定しているのは明らかで、そのためなのか終盤になってもののけモノらしい展開が出てくるが、まだ手の内は明かさないというか、どういう術を誰がどんな風に掛けたかを明記せず、術にかけられた側の語り手に切り替わっている。 ところで、最終盤までぽんぽこの素性が狸だと気付かないキャラクターが出てくるのだけれど、いや流石にそれは…名前と会った場所でなんとか…ねぇ。

Posted by ブクログ

2023/03/29

名を語っていたのは。 まともに働き暮らしていこうと思えば、十分な実力を持っているのではないのだろうか。 偽物を放っておくことは出来ただろうが、知り合いに疑惑をかけられては無視もできないだろう。

Posted by ブクログ