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アーキテクト2.02011ネンイゴノケンチクカゾウ 藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTインタビュー集
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 彰国社 |
| 発売年月日 | 2011/11/02 |
| JAN | 9784395010295 |
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アーキテクト2.02011ネンイゴノケンチクカゾウ
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商品レビュー
3.6
5件のお客様レビュー
聞き手であるはずの藤村龍至の批判的工学主義というスタンス,超線形設計プロセスという方法論が,逆にインタビュイーの建築家によって解明,補強されている感じがして,その逆転がなんだかおもしろかった.
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この本では1995年以後に起きた建築・都市領域の「情報化」と「郊外化」という変化の2つの観点から、建築について議論されている。その上で社会に対して今後の建築と建築家にどのような可能性があるのかが想像できる1冊となっている。
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アトリエ、組織設計、ゼネコン、ハウスメーカーを対立項としていたのが明快で分かりやすく、その上でそれらのいずれでもない第三の道を模索、提案されているのかなと感じた。 難波先生の「箱の家」は特に分かりやすい。 また、松川さんのアルゴリズムに対する考え方はコンピューターの計算可能性に関...
アトリエ、組織設計、ゼネコン、ハウスメーカーを対立項としていたのが明快で分かりやすく、その上でそれらのいずれでもない第三の道を模索、提案されているのかなと感じた。 難波先生の「箱の家」は特に分かりやすい。 また、松川さんのアルゴリズムに対する考え方はコンピューターの計算可能性に関するもので、人間のスペックでは不可能な範囲の変数をコンピューターを使って読み込んで設計条件を拡張するのには可能性を感じました
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