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弱い日本の強い円 日経プレミアシリーズ138
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本経済新聞出版社 |
| 発売年月日 | 2011/10/13 |
| JAN | 9784532261382 |
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弱い日本の強い円
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商品レビュー
4.1
152件のお客様レビュー
理解しながら読み進めない たぶん立派な内容なのだろうが3〜4割程しか理解できなかった。素人にわかりやすく解説した本ではない。専門用語が多いし。
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著者の日銀から外資銀行の経歴から導き出された為替相場の考え方が面白い! 一般的に言われて来たことと、かなり乖離があり混乱する可能性もあるが、著者の考え方も相場の動き方からすると説得力がある
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目からうろこの名著 為替は、貿易収支や所得収支、すなわち資本のフローによって影響されるのであり、一貫して経常収支黒字国である日本の円が経常収支赤字国である米国のドルに対して円高基調が続くのは当然だ。 国力が弱いとか、人口が減るとか、景気が悪いとかいうようなことは、為替に対する影響...
目からうろこの名著 為替は、貿易収支や所得収支、すなわち資本のフローによって影響されるのであり、一貫して経常収支黒字国である日本の円が経常収支赤字国である米国のドルに対して円高基調が続くのは当然だ。 国力が弱いとか、人口が減るとか、景気が悪いとかいうようなことは、為替に対する影響はない、または逆の影響がある。むしろ日本の景気が悪いと円は安くなるという傾向がある。景気が悪くて、みんながリスクを取らなくなると、海外投資を引き上げるからだ。
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