1,800円以上の注文で送料無料
公爵を振り向かせるための11の誘惑 ラズヘリーブックス
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-17-07

公爵を振り向かせるための11の誘惑 ラズヘリーブックス

サラマクリーン【著】, 桐谷知未【訳】

追加する に追加する

公爵を振り向かせるための11の誘惑 ラズヘリーブックス

定価 ¥1,100

220円 定価より880円(80%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:11/13(金)~11/18(水)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

11/13(金)~11/18(水)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 竹書房
発売年月日 2011/10/08
JAN 9784812447338

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

11/13(金)~11/18(水)

公爵を振り向かせるための11の誘惑

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 公爵社交界恋愛物語
  • ヒロイン成長奮闘
  • 傲慢冷酷な愛
  • 切ない運命の出会い
  • スキャンダルと葛藤
  • 自由奔放な女性
  • 家族の過去と秘密
  • 愛の叫びと絆
  • 中弛みからの盛り上がり
  • 複雑な人間関係

愛とスキャンダルが交錯する社交界を舞台に、傲慢な公爵と自由奔放なヒロインの切ない恋物語が描かれています。主人公ジュリアーナは、家族の過去に悩まされながらも、自らの運命を切り開こうと奮闘します。彼女の前に立ちはだかるのは、冷酷なレイトン公爵サイモン。彼は家名と義務に縛られ、ジュリアーナに対して心を開くことができずに葛藤します。二人の関係が深まる中で、サイモンの傲慢さが徐々に崩れ、彼の内面が見えてくる様子は読者を引き込みます。特に、サイモンがジュリアーナへの愛に気づく瞬間や、彼女との絆が試される場面は感動的です。物語の展開には中弛みが感じられる部分もありますが、後半からの盛り上がりや、サイモンの愛の叫びには思わず心が躍ります。登場人物たちの複雑な関係性や、ヒロインの成長も見逃せないポイントです。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2016/02/21

ヒロインの母親の毒親度が凄い。最後ヒロインが自分の母親と和解できなかったのが残念。でも、あの親じゃ無理か…

Posted by ブクログ

2014/08/21

セントジョン兄弟と妹の三部作"ラブ・バイ・ナンバーズ・シリーズ"の最終話。 ”見下し公爵”と揶揄されるほど、体面を重んじ、社交界の評判が全ての冷徹なレイトン公爵サイモンの前に、社交界に馴染めないジュリアーナの健気な誘惑が可愛らしくいじましくキュンとくる、セクシ...

セントジョン兄弟と妹の三部作"ラブ・バイ・ナンバーズ・シリーズ"の最終話。 ”見下し公爵”と揶揄されるほど、体面を重んじ、社交界の評判が全ての冷徹なレイトン公爵サイモンの前に、社交界に馴染めないジュリアーナの健気な誘惑が可愛らしくいじましくキュンとくる、セクシー系ヒストリカルロマ。 傲慢で愚かな酷い男。鬼ロマです 二人の丁寧な心理的葛藤の描写がとてもキュンときました。 打ちのめされるヒロインに共感しながらも、愚かな彼が手放そうとした代償に気がつき、失う恐怖から彼女に愛を叫んだシーンは切なかった。 でも、妹はどうなるのよ?ペネロペだけじゃなくて、妹の話も欲しい。 http://books117117.blog110.fc2.com/blog-entry-3851.html

Posted by ブクログ

2013/04/13
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

シリーズ3作目。巻を重ねるごとに評価が下がるこのシリーズ。1作目の初回登場時素敵な人そう!と思えた公爵の酷さもさることながら、1作目はともかく、その後続くスキャンダルにシリーズ全員この後の人生を考えると幸せなの?本当に?と思ってしまうほどだった。スキャンダルすごい!でも気にしない!…と言っていてもやらかしてる内容考えると周囲の同階級の目線はかなり厳しくて(公爵ですら招待されないレベル)、その後を考えると本当に何もかもが家族内だけで終わってしまう。そうできるんだろうし、楽しいんだろうけど、そんな生活でいいんだろうか…と考えてしまう。 3作目のこれは、結局母親の公爵未亡人は変わらず居て、公爵妹の相手は不明のまま(ここはそうなったという事がストーリー上重要で、出なくていいんだろうけど)、カップルたちは幸せだけど、社会から全員つまはじき…。うーん。マイナス要素が多すぎ、大きすぎて、本当にめでたしめでたしなの?という具合でした。 そういった意味でも話の内容でも、シリーズ1作目が一番面白く、マイナス要素もさほど少なく、よかったと思える終わり方だと思います。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました