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蟻の階段 警視庁捜査一課十一係 講談社ノベルス
定価 ¥990
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2011/10/07 |
| JAN | 9784061828025 |
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蟻の階段
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商品レビュー
3.2
12件のお客様レビュー
石の繭は飛ばしてこの巻から読み始め。 重すぎず軽すぎずが程よい感じの刑事モノ。 刑事が濃すぎないのがよい。 事件解決の流れも知的欲求を満足させてくれる。 本のタイトルは今ひとつかなぁ。 次の巻も読んでみたい。
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謎の装飾がされた遺体。 またしても警察関係者に自分から連絡をとってくる犯人。 連絡をしてくることで、挑発していると思いきや 犯人も絵に隠された謎の答えが知りたくて 警察の捜査力に頼りたいがための連絡。 前作の方が面白かったなあ。 復讐が動機になることが多いシリーズなのかな?
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※このレビューにはネタバレを含みます
2022/8/10 基本的にいいお客さんであまりリアリティがとか展開がとか気付かない私ですが、なんかこれは引っかかった。 推理に説得力ないのに「それだ!」的に進んでいくの怖ない? そしてそれが正解なのはご都合主義の文字がよぎった。 なんか全部が唐突やねん。私置いてけぼり。 誰に感情移入することもなく、誰に好意や同情を覚えることもなく。 それなのに登場人物たちは同情したり憤ったりせわしない。 没入感なかった。
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