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シビル・ウォー
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シビル・ウォー

マーク・ミラー(著者), 石川裕人(訳者), 御代しおり(訳者), スティーブマクニーブン

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シビル・ウォー

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ヴィレッジブックス
発売年月日 2011/09/28
JAN 9784863323438

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商品レビュー

3.9

11件のお客様レビュー

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2026/03/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ヤングヒーローのリアリティショーとして ニューウォリアーズの日頃の活動に番組が密着。 ラフトから脱獄したヴィラン集団を襲撃するも ニトロが能力を発動し、 周囲を巻き込んでの大爆発が起きてしまう 子供から大人まで多くの人が被害に遭い、 これにより世の中は政府の管理下でのみ ヒーローの活動が許されることになり、 超人登録法支持のアイアンマン派と 反対派のキャプテンアメリカ派に分かれる。 命を握ることでヴィランすらも手駒にして ソーのクローンを作ってゴライアスは そのソーに殺されてしまうしそんな事が起きても プログラムのミスくらいにしか考えず 反対派のヒーローを逮捕してまわるアイアンマン陣営 それに反発し隠れながらも仲間のヒーローを 救出しようとするキャプテンアメリカ陣営、 言いたいことはどちらもわかるけど、 どうしてもキャップ派を応援したくなってしまう。。 印象的なところは、 アイアンマン陣営のやり方についていけなくなった スパイダーマンが逃亡するなか、 ヴィランに見つかって下水道でボコボコにされるスパイディを助けたパニッシャーがカッコイイ。 でもキャップ陣営に協力を申し出たヴィランのことも 躊躇う間もなく射殺するあたりはさすがパニッシャー笑 キャップにバチボコに殴られて怒られてた。笑 最終的にアイアンマン陣営とキャップ陣営で戦闘して それによって街が破壊され人々は避難して、 「我々は何のために戦っているんだ、、」って 我に返って投降するスティーブがせつない… ほんま困ってる人を助けるためとか 悪いことしてるやつを倒して人々を救うために ヒーローやってるはずがヒーローとヒーローが 戦ってるせいで人々が避難しないといけないなんて そりゃ自分らは何をやってるんや… 自分が折れるしかない…ってなるよな、、 スティーブ…あんたカッコイイよ。

Posted by ブクログ

2022/12/17

激動する社会情勢の中、若きヒーロー達の過信が悲劇的な事件を呼び、ついに超人登録法案が可決に向かって動き出す。 その活動を規制される事態にヒーロー達は、賛成派と反対派に分かれて対立。それぞれの派閥を代表するアイアンマンとキャプテン・アメリカの指揮の下、正義を求める者同士の悲劇の戦い...

激動する社会情勢の中、若きヒーロー達の過信が悲劇的な事件を呼び、ついに超人登録法案が可決に向かって動き出す。 その活動を規制される事態にヒーロー達は、賛成派と反対派に分かれて対立。それぞれの派閥を代表するアイアンマンとキャプテン・アメリカの指揮の下、正義を求める者同士の悲劇の戦いが幕を開け た! マーベルユニバースを、コミックシーンを揺るがした問題作、マーベルコミック最大のクロスオーバー大作、ついに邦訳なる! 『キックアス』のマーク・ミラーが贈る話題作、待望の邦訳が実現。 112人におよぶキャラクター解説も必見。これぞクロスオーバーの決定版。 「シビル・ウォー・キャプテンアメリカ」の元ネタ。 ニューウォーリアーズの無鉄砲な活動やハルクがラスベガスを破壊したことで一般人の犠牲者が出て、スーパーヒーローを規制するための超人登録法の施行が求められ、アイアンマン率いる賛成派とキャプテンアメリカ率いる反対派の抗争は、ブルズアイやベノムやレディストライクたちサンダーボルツを巻き込んでますます泥沼化していく。 アベンジャーズ、Xメン、ファンタスティックフォーが入り乱れての壮絶なバトルとスーパーヒーローは法律を超えた存在なのかという硬派なテーマやスーパーヒーローに規制は必要ないというキャプテンアメリカの正義とスーパーヒーローの活動によって犠牲者を出さないためにも規制は必要だというアイアンマンの正義のぶつかり合いもあって、究極のクロスオーバー大作に仕上がっています。

Posted by ブクログ

2021/08/26
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

思ったよりあっさり集結。日本の漫画ならもっと引っ張るよなぁ。個人的にはある程度規制は必要なので、トニーの考えに賛同するが、一方で政府との距離は取っておいたほうが良いとも考えるのでキャップの言うこともわかる。シビル・ウォー関連は他に2冊あるのでこのあとすぐ読みたい。

Posted by ブクログ

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