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知っていそうで知らないノーベル賞の話 平凡社新書
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知っていそうで知らないノーベル賞の話 平凡社新書

北尾利夫【著】

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知っていそうで知らないノーベル賞の話 平凡社新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 平凡社
発売年月日 2011/09/17
JAN 9784582856064

知っていそうで知らないノーベル賞の話

¥110

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2017/01/19
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ノーベル伝とノーベル賞トリビアを叙述。液体状態のニトログリセリン、その起爆技術(こちらのほうが意義深いらしい)、ニトロの固着化によるダイナマイトにより、巨万の富を獲得。なお、この獲得財産に対する遺産相続にあたっての遺族間争闘があったらしい。また、経済学賞は意味合いが異なるらしい。

Posted by ブクログ

2013/11/27

ノーベル賞は、ノーベルの遺言により遺産のほとんどすべてを投じて「基金を設立しその利子で毎年、物理学、化学、生物学または医学、文学、平和の五つの分野で人類のためにもっとも大きな貢献をなした人に賞の形で与える」というもの。世界最初の国際賞で、外国人に賞を与えることは考えられない時代に...

ノーベル賞は、ノーベルの遺言により遺産のほとんどすべてを投じて「基金を設立しその利子で毎年、物理学、化学、生物学または医学、文学、平和の五つの分野で人類のためにもっとも大きな貢献をなした人に賞の形で与える」というもの。世界最初の国際賞で、外国人に賞を与えることは考えられない時代に始まった。ノーベル賞について楽しくわかる。

Posted by ブクログ

2011/10/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

マスコミがノーベル経済学賞というのはやめて欲しい。 ちょっとだけためになった。 10/13紀伊國屋書店本店で購入

Posted by ブクログ

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