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超クソゲー1+2
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 太田出版 |
| 発売年月日 | 2011/09/09 |
| JAN | 9784778312749 |
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超クソゲー1+2
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超クソゲー1+2
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商品レビュー
4.8
5件のお客様レビュー
ファミコン時代のクソゲーは、クソゲーだと分かっていながらもみんなその上で遊んでた。 今のクソゲーはどうなんだろう。語られることもなくただ消えて行くだけという場合も多い気がする。ソシャゲなんて言うまでもない。 この本の記事のすごいところは、どのゲームも一応クリアするところまでプレイ...
ファミコン時代のクソゲーは、クソゲーだと分かっていながらもみんなその上で遊んでた。 今のクソゲーはどうなんだろう。語られることもなくただ消えて行くだけという場合も多い気がする。ソシャゲなんて言うまでもない。 この本の記事のすごいところは、どのゲームも一応クリアするところまでプレイしてるっぽいところだと思う。 まあ、クリアって概念すらないゲームもありますけどね。
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2021年11月22日再読。「超クソゲー3」に続き読んでみた。「『燃えプロ』を創った男」の記事が読み応えがあった!いい時代・熱い時代がかつてあったということか、我々の前の世代にもビートルズなど「最先端を行く熱い存在」が常にあったわけだし、若者は常に「新しい刺激的ななにか」を探し、...
2021年11月22日再読。「超クソゲー3」に続き読んでみた。「『燃えプロ』を創った男」の記事が読み応えがあった!いい時代・熱い時代がかつてあったということか、我々の前の世代にもビートルズなど「最先端を行く熱い存在」が常にあったわけだし、若者は常に「新しい刺激的ななにか」を探し、それが歴史になっていくことが繰り返されるのか…。 2014年4月9日読了。古今東西のゲーム界に渦巻く「クソゲー」たちのレビュー記事(各ライターとも相当やり込んでいる様子)と、今だから聞けるクソゲーのクリエイターへのインタビュー記事など。クソゲーとはみうらじゅんの造語だが、どうしようもない低レベルのゲームに逆転した価値を見出すよい言葉だと思う。単に製作側に能力がなかったか手を抜いたかのスッカスカのゲームはクソゲーとは言えない、現在でも語り草にされるクソゲーには、作り手の熱い思いがほとばしりすぎて常人には理解不可能な方向にすっ飛んでしまった珍作や、「ゲームバランス」という言葉をみじんも意識していない、幾多のプレイヤーが絶叫しコントローラーを投げつけた鬼のような難作などが多いようだ。任天堂や大手メーカー作による、バランスが取れていて当然のように面白いゲームをやるばかりが、ゲームの楽しみではないということか。(ほんとか?)
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まえがきの『クソゲーは本当につまらない。でも、クソゲーの悪口を言ってるときは最高に楽しい』この一言が全てを物語っています。まだクソゲーがある意味楽しかった時代の思い出です。
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