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ブラッド・ブラザー 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2011/09/02 |
| JAN | 9784167705961 |
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ブラッド・ブラザー
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商品レビュー
4
49件のお客様レビュー
(⌐■-■)読みにくいのよ〜比喩がわけわかめの連続。 ⊂|⊃ [ಠ_ಠ]人物の呼び名が略称とか苗字とか名前にコロコロ変わるのもダメ要素だな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
「隠していたことをとうとう打ち明けようとする時の表情そっくり。しかめ面と、いかにも悲しそうな笑顔が混ざった感じで。歯を食いしばったままでね。」 弟に近い人間が、兄の写真を見て驚く。 「同じ血。同じ遺伝子。」を持つサイコパスの連続殺人鬼の兄と、モビール市警刑事の弟。 設定が文句なしに好きだ!おまけに、サイコパス兄のカッコ良さも読んでいてニヤけてくる。 「ラスト1ページまで真相はわからない」とウラスジに書いてあったが、本当にラスト1ページまでわからない。 いや、ラスト1ページまで読んでも、被害者達はジェレミーのパパ、ジム・デイに殺されたのか、「腕利きのプランナー」ジェレミーにそう思わせられただけなのか?ますますわからなくなった。
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ミステリー作家と読者の関係を野球のピッチャーとキャッチャーに例えてみたいと思う まあまあ最後まで聞きなさいよ もちろんピッチャーがミステリー作家でキャッチャーが読者だ ミステリー作家は当然のように多彩な変化球を投げ込んでくるがこっちだってルーキーじゃない楽々とキャッチしていく だ...
ミステリー作家と読者の関係を野球のピッチャーとキャッチャーに例えてみたいと思う まあまあ最後まで聞きなさいよ もちろんピッチャーがミステリー作家でキャッチャーが読者だ ミステリー作家は当然のように多彩な変化球を投げ込んでくるがこっちだってルーキーじゃない楽々とキャッチしていく だがこちらが変化球に慣れてきたところで思わぬタイミングで160kmの剛速球を投げ込んできたりする まあそう来るだろうね 百戦錬磨のこちらとしては残念ながらそれも想定の範囲内悠々とキャッチ…と思った瞬間、側頭部に衝撃が!! 優れたストーリーテラーは何をどうしたかはわからないがいつの間にか3塁ベンチから剛速球を投げこんでくるのだ そんなの捕れるか!! ジャック・カーリィはまさに3塁ベンチから投げこんでくるタイプのミステリー作家だ! はい、最後まで聞いて損したー
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