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マーケティング戦略の未来 ビジネスの未来4
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マーケティング戦略の未来 ビジネスの未来4

クリストファーヴォルマー, ジェフリープレコート【著】, ブーズ・アンド・カンパニー【訳】

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マーケティング戦略の未来 ビジネスの未来4

定価 ¥2,200

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 日本経済新聞出版社
発売年月日 2011/08/27
JAN 9784532317188

マーケティング戦略の未来

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商品レビュー

3.4

7件のお客様レビュー

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2017/10/01

SNS などが興隆し、広告の様相も変化してきた現代におけるマーケティングの変化について述べた本。 事例が多いので本質が見えにくく、収穫が難しい…

Posted by ブクログ

2015/11/29

メディア環境を勝ち抜くには? →消費者はもはや受け身の存在ではなく、それによりエンゲージメント結びつき、レレバンス適切性、リザルト結果の3つに集中すべき メディアプラットフォームは多様化し、技術核心は常に起こっていることから、消費者のニーズや関心や行動に対する深い洞察が不可欠

Posted by ブクログ

2014/06/13

広告視点でのマーケティング戦略である。 つまりは、メーカー側のマーケティング戦略ではない。 よって、非常に複雑に細分化されたメディア広告をいかにミックスするか? すなわち、消費者にいかに衝動的に(少し言い過ぎであるが)購入行動を起こさせるか?というメディアコンタクトの仕組み作り...

広告視点でのマーケティング戦略である。 つまりは、メーカー側のマーケティング戦略ではない。 よって、非常に複雑に細分化されたメディア広告をいかにミックスするか? すなわち、消費者にいかに衝動的に(少し言い過ぎであるが)購入行動を起こさせるか?というメディアコンタクトの仕組み作りを問うている。 が、読めば読むほど、その対象としている製品がコモディティーである(コモディティー化してしまった)が故の広告戦術論にはまっているようにも感じる。 それ故、原点回帰が重要ではないだろうか?と呈したい。 今まさに、いつでもどこでも”あなた”(いわゆる、一個人)と相互に交流できるソーシャルメディア環境の中で、 本当にほしいモノは、消費者の中で十分に情報をゲットして、回覧できるのではないか!と思うのである。 いかに、ありとあらゆるメディアを駆使しようとも、 スイートスポット(インサイト)に届いた感情は、消費者自身のものとして、至極自然にソーシャルメディア二のって、 加えて、消費者自身のアド(口コミ)も込みで、コマーシャルされるのである。 そんな風に思うのである。 とはいえ、2011年の出版であるから、さっさと流れていくメディア事情の中で今この時の状況は違ってくるのかとも思うが、 ここで、メディアの駆使という視点よりも、 そもそも何を社会に紹介するのか?それが問われているということを振り返る一冊となった。 その意味では、 マーケティングの背景のうえで、さらさらと読めるこの一冊は刺激をくれる。

Posted by ブクログ