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キドリントンから消えた娘 ハヤカワ・ミステリ
定価 ¥968
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 1977/12/01 |
| JAN | 9784150012977 |
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キドリントンから消えた娘
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キドリントンから消えた娘
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
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モース主任警部第二弾。 二年前の少女失踪事件を引き継ぐことになったモース主任警部。 それも前任者が自動車の事故で亡くなったためだった。 だが、その途端に少女から手紙が届く。 少女は生きているのか、それとも殺されているのか。 通っていた高校の校長、副校長、フランス語教師、 義理の父親、実の母親と次々と「殺人」の容疑者に会うモース主任警部。 そこへ第二の手紙が届き。副校長が殺された。 フランス語教師に会いに行ったが不在だった際に、 フェイスパックをした妻が応対したのは、 怪しいと思っていたので、 結局「殺人犯」を取り逃がしたのは残念だった。
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モース警部シリーズ二作目。 2年前に家出したとされる16才の娘。担当していたエインリー警部が事故で亡くなったため、モース警部が引継ぐ事に。 なんの手がかりもないと思われるなか、娘から両親宛に手紙が届いた。 手がかりらしきものが出てくるたびに、飛びついて推理してくけど、間違ってば...
モース警部シリーズ二作目。 2年前に家出したとされる16才の娘。担当していたエインリー警部が事故で亡くなったため、モース警部が引継ぐ事に。 なんの手がかりもないと思われるなか、娘から両親宛に手紙が届いた。 手がかりらしきものが出てくるたびに、飛びついて推理してくけど、間違ってばかりのモース警部。忍耐強くサポートするルイス巡査部長の素直さとは正反対で、面白い。 1作目はピンと来なかったけど、慣れてきたら面白くなってきた。
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