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最後の記憶 徳間文庫
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最後の記憶 徳間文庫

望月諒子【著】

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最後の記憶 徳間文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2011/08/05
JAN 9784198934040

最後の記憶

¥330

商品レビュー

3.2

6件のお客様レビュー

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2020/08/01

主人公は脳外科医 手術中に患者の脳の髄液が目に入り その後とんでもない展開に そんなのありえない!と思いつつ 展開は気になりながら読みました おもしろいというよりも恐ろしい感じでした

Posted by ブクログ

2019/04/25

脳に飛び込んでからの肝心な真相はそっちのけで院内の人間関係やちょっとした断片的な未来が見えるだけで後半一気に脳内の話に。 途中で少しスピードダウン。 結局大した抵抗も出来ず道連れとは。家族が悲しいわ。

Posted by ブクログ

2013/09/19

医療ミステリーというよりは、バイオ・ホラーといった作品。脳腫瘍患者の秋山の執刀を行った沢村の身に起こった不可解な出来事。アイディアは面白いのだが、スケール感もストーリー展開も今ひとつ。恐らく、読んだ人は不可解な出来事の原因には納得しないだろう。 日本ミステリー文学賞新人賞受賞作...

医療ミステリーというよりは、バイオ・ホラーといった作品。脳腫瘍患者の秋山の執刀を行った沢村の身に起こった不可解な出来事。アイディアは面白いのだが、スケール感もストーリー展開も今ひとつ。恐らく、読んだ人は不可解な出来事の原因には納得しないだろう。 日本ミステリー文学賞新人賞受賞作家による『ハイパープラジア 脳内寄生者』の改題作品。

Posted by ブクログ

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