1,800円以上の注文で送料無料

まいにち富士山 新潮新書
  • 中古
  • 書籍
  • 新書
  • 1226-11-02

まいにち富士山 新潮新書

佐々木茂良【著】

追加する に追加する

まいにち富士山 新潮新書

定価 ¥748

220 定価より528円(70%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新潮社
発売年月日 2011/06/17
JAN 9784106104251

まいにち富士山

¥220

商品レビュー

3.3

7件のお客様レビュー

レビューを投稿

2015/08/15

定年退職後に富士登山を始め、数年間で千回の登頂を経験した著者の富士登山入門の本。 こういうリタイヤ生活もいいかもしれない。

Posted by ブクログ

2013/04/20

この本は学校を定年退職してから富士山登山にはまり800回富士山登ったそうです。 昨年夏に富士山を登ってから富士山が身近に感じるようになり富士山登山についての本が目について読んでみました。 まいにち富士山と言っても、五号目までの道路が開通している五月から十一月まで荒天時は登ってい...

この本は学校を定年退職してから富士山登山にはまり800回富士山登ったそうです。 昨年夏に富士山を登ってから富士山が身近に感じるようになり富士山登山についての本が目について読んでみました。 まいにち富士山と言っても、五号目までの道路が開通している五月から十一月まで荒天時は登っていませんのでまいにちという内容は誇張がある本でした。 ただもともとの興味のあった富士山登山については十分言及があつたので釣りタイトルにヒッカタとはいえ満足はしています。 「まいにち富士山」という本で2つ印象に残る内容ががありました。 一つは「富士山登山をまいにちできたのは目標が適切だった」。これは簡単過ぎす、むつかしすぎず、また同じ登山というものがないので飽きることがないという最適なターゲットだったからこそ繰り返すことができたと振り返っていますが、続けるためには重要な要素だと思います。 次に富士山を、のぼるまえは見晴らしが良く山頂の形がみえるので近くに感じる。登り出すと全然山頂の近くにこない。その時は前を見るのではなくしたをみましよう。そうすると今まで登ってきた距離をかんじことができるという話がありました。 たしかに富士山を登っていても前々山頂が近づく感がしませんでした。 これは様々なことにも置き換えれると思います。

Posted by ブクログ

2013/01/18

富士山に800回以上登った作者の本。 登る際の準備、上る際の心得など。 そしてなにより、失敗談がおさめられている。 登山は、成功する話よりも、失敗する話のほうが大事だと思います。 富士山に登りたくなる本。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す