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地底獣国 現代教養文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 社会思想社 |
| 発売年月日 | 1990/09/01 |
| JAN | 9784390108935 |
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地底獣国
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地底獣国
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
映画『キング・コング 髑髏島の巨神』で『地球空洞説』が出てくる。この設定は、久生十蘭の小説『地底獣国』もそうだ。もともと本作がヴェルヌの「地底旅行」の翻案ものだったから、もとはヴェルヌにさかのぼるといったところか。大学の教授と学生が地底通路を通って目的地に行こうと船を進めていたら、突然船が滝から転落、落ちていく最中で教授は見た。生い茂るシダが白亜紀、ジュラ紀と、どんどん時代を遡っていくことを。そしてたどり着いた場所では、恐竜たちが闊歩していてー。
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ソ連がシベリアから火山の風穴を伝って日本を攻めようとしたコワーイお話。ウクライナをみていたら、領土拡張のためなら何でもありみたい。
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