スカーレット わるいのはいつもわたし?
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-10

スカーレット わるいのはいつもわたし?

キャシーキャシディー【作】, もりうちすみこ【訳】, 大高郁子【絵】

追加する に追加する

スカーレット わるいのはいつもわたし?

定価 ¥1,540

220 定価より1,320円(85%)おトク

獲得ポイント2P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/12(日)~4/17(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/12(日)~4/17(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 偕成社
発売年月日 2011/06/01
JAN 9784037268503

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/12(日)~4/17(金)

スカーレット

¥220

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

3.9

10件のお客様レビュー

レビューを投稿

2020/03/01
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

私が小学生の時に読んだ本です。 あの時主人公に憧れて舌ピとかベジタリアンとかカッコイイなと思いました。今も時々思います笑。 起承転結が最高でせっかく新しい家族と仲良くなったのに父に舌ピがバレて険悪な雰囲気になったり、義妹が勝手に自分で鼻ピを開けようとしていてそれでちょっと手伝っただけなのを自分が悪いと決め付けられたのが本当に可哀想でもどかしかったのを覚えています。

Posted by ブクログ

2014/12/21

なかなか良かったです。キーアン、ほんとのところはどうだったんでしょうねぇ、アイルランドの妖精話でもよかった気もするけれど・・・でも、これもよかった気もする。

Posted by ブクログ

2013/04/21

夢中になって読んでしまった。 反抗ばかりのスカーレットがパパの新しい家族やキーアンに会って変わっていく話。 どうなることやら!と思ったがハッピーエンドで安心しました。

Posted by ブクログ