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自動車技術ハンドブック 第7分冊(試験・評価(車両)編 改訂
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自動車技術ハンドブック 第7分冊(試験・評価(車両)編 改訂

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自動車技術ハンドブック 第7分冊(試験・評価(車両)編 改訂

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 自動車技術会
発売年月日 2006/03/01
JAN 9784915219467

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2011/08/06
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試験・評価には、 目的によって  適合試験  ベンチマーク試験  解析試験 方法によって  シミュレーション(模擬試験)  ユニットまたはシステムの台上試験  実車試験 に分類されている。 データの記録は必須である。 実車試験には、テストコースが必須であり、 環境試験設備 シャシダイナモメータ ドライビングシミュレータ 衝突実験設備 電波暗室 半無響室 も必要とのこと。 目次は、以下。 第1章 自動車を取り巻く諸情勢 第2章 試験・設備概要 第3章 制動性能試験 第4章 強度・耐久信頼性試験 第5章 操縦性安定性試験 第6章 振動騒音乗り心地試験 第7章 衝突安全性試験 第8章 空力特性試験 第9章 運転容易性・快適性試験 第10章 電子システム試験 第11章 法規・規格 ところで、 ソフトウェアは、試験、評価のためにも使われる。 そのため、自動車向けのソフトウェアには、 製造用のソフトウェア、 自動車の制御用のソフトウェア 自動車の試験・評価のためのソフトウェア 上記を開発するためのソフトウェアの4つに区分できるだろうか。 それぞれにも、細分が可能で、例えば、自動車の制御用のソフトウェアといっても、 人命に関わるものと、そうでないものとがあるかもしれない。

Posted by ブクログ

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