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息子へ。
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 幻冬舎 |
| 発売年月日 | 2011/05/28 |
| JAN | 9784344019935 |
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商品レビュー
3.8
9件のお客様レビュー
「Dの食卓」開発のころについて飯野さんが書いた本を読んだことがあります。 技術の限界を、ゲームの世界で追求する姿は、未来が今すぐそこにあることを実感させてくれました。 その後、なにをされているのかな、と思っていたら、この本を見かけました。 私も、こどもに恥じない生き方をしたいで...
「Dの食卓」開発のころについて飯野さんが書いた本を読んだことがあります。 技術の限界を、ゲームの世界で追求する姿は、未来が今すぐそこにあることを実感させてくれました。 その後、なにをされているのかな、と思っていたら、この本を見かけました。 私も、こどもに恥じない生き方をしたいです。 自分で説明できないリスクを、自分のこども、未来のこどもたちに負わせたくはありません。 しかし、現実を明らかにすれば、現在の生活に深刻な痛みを負うひとたちがいることもたしかだと思います。 すぐ読み終わります。 どう生きるか。 それが問われる一冊です。
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ブログにアップされた文章を書籍化したもの。本という体裁とか、挿絵とかの、あとから追加されたパッケージでついオトナの寓話的に読んでしまうけど、一人の父親が息子に向けて書いた私的な手紙(私的じゃない手紙ってあるのかわかんないけど)だと思ったほうがすんなり読める。だからこれは「正しい・...
ブログにアップされた文章を書籍化したもの。本という体裁とか、挿絵とかの、あとから追加されたパッケージでついオトナの寓話的に読んでしまうけど、一人の父親が息子に向けて書いた私的な手紙(私的じゃない手紙ってあるのかわかんないけど)だと思ったほうがすんなり読める。だからこれは「正しい・間違ってる」基準じゃなくて、「届く・届かない」基準の話なんだろうなと思う。手紙なんだから情緒的なのは当然。
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