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ボードゲーム・ストリート(2011)
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ボードゲーム・ストリート(2011)

安田均, グループSNE【著】

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新紀元社
発売年月日 2011/04/25
JAN 9784775308936

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みんなの感想まとめ
  • ボードゲーム文化探求
  • ボードゲーム初心者向け
  • 日本人デザイナー作品
  • ボードゲームリプレイ体験
  • ボードゲーム流行分析
  • 2011年ボードゲームシーン
  • ボードゲームの多様性
  • ボードゲーム愛好者必見
  • ボードゲームコミュニティ交流
  • ボードゲーム新作紹介

ボードゲームの魅力や流行を深く掘り下げた特集ムックで、2011年時点のボードゲームシーンを多角的に紹介しています。特に、SNEのメンバーたちが楽しげに語る様子が印象的で、ボードゲームの楽しさが伝わってきます。複雑なゲームからシンプルなものまで、さまざまなスタイルが共存する様子が描かれ、特に日本人デザイナーによる作品が欧米でも評価されている点が新鮮です。また、リプレイの面白さについても触れられ、実際にプレイした経験が重要であることが示唆されています。新たなゲームの紹介もあり、特に「ネッシーを追え!」などの作品が注目されています。全体として、ボードゲームの多様性とその楽しみ方を再発見できる内容です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2021/12/13

2021年12月12日読了。2011年時点のボードゲームの潮流とSNEのおすすめゲーム紹介、リプレイなどの特集ムック。正直どのゲームもやったことがないのだが、喜々としてボードゲームを語るSNEの面々が楽しそうでうらやましい、ロジカルで複雑なゲームが流行っては逆に簡単シンプルなゲー...

2021年12月12日読了。2011年時点のボードゲームの潮流とSNEのおすすめゲーム紹介、リプレイなどの特集ムック。正直どのゲームもやったことがないのだが、喜々としてボードゲームを語るSNEの面々が楽しそうでうらやましい、ロジカルで複雑なゲームが流行っては逆に簡単シンプルなゲームが盛り返す、という流れがあるのだな。「キャット&チョコレート」「夜の狩人」など欧米でも人気のゲームが日本人デザイナーの手になる作品、ということは知らなかった。今やコンピュータゲームは重厚長大・開発費をかけられる米国や中国が主流となっており、創意工夫が活かせるボードゲームは日本がリードできる有望な市場なのかもしれないなあ…と思う。

Posted by ブクログ

2011/07/10

新しいゲームの紹介はいいですね。 「ネッシーを追え!」が面白そうです。 今回、この本を読んでいて気づいたのは、遊んだことのないTRPGのリプレイは、お話として面白いのですが、遊んだことのないボードゲームのリプレイって、実はイマイチではということでした。 リプレイ、もちろん好き...

新しいゲームの紹介はいいですね。 「ネッシーを追え!」が面白そうです。 今回、この本を読んでいて気づいたのは、遊んだことのないTRPGのリプレイは、お話として面白いのですが、遊んだことのないボードゲームのリプレイって、実はイマイチではということでした。 リプレイ、もちろん好きなんですよ。でも、ボードゲームって、ルールがわかって、1回遊んでみたからこそ、 「あー、そうそう!!」 というのが出てくるので、遊んでないゲームは、難しいなぁと。 プレイすると、それが出てきて、おもしろいんですけどね。 うーん、でも、田中としひさのマンガとか、「榊涼介&林正之のマルチプレイ三昧」は、おもしろかったんですよねぇ。 もっとも、「マルチプレイ三昧」のゲームは、遊んだことないかというと微妙な気がしますし、田中 としひさのマンガも、リプレイよりは、紹介の方にウエイトが置かれているような感じです。 もしかすると、プレイするまでは、リプレイよりも、紹介記事の方が楽しい気がします。

Posted by ブクログ

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