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メディアと日本人 変わりゆく日常 岩波新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2011/03/18 |
| JAN | 9784004312987 |

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商品レビュー
3.3
20件のお客様レビュー
大学入試対策の”カンザキメソッド”で社会学部の推薦図書として紹介されていた本。 堅苦しい新書本かと思いき、非常によみやすく、即読了。 2011年という古さが気になって読みだしたが、歴史を踏まえた流れを知り、時代を振り返るのに最適だった。メディア業界で使われている基本用語のようなも...
大学入試対策の”カンザキメソッド”で社会学部の推薦図書として紹介されていた本。 堅苦しい新書本かと思いき、非常によみやすく、即読了。 2011年という古さが気になって読みだしたが、歴史を踏まえた流れを知り、時代を振り返るのに最適だった。メディア業界で使われている基本用語のようなものを知ることができ、お得感もある。自分もその中に生きてきた実感を味わいつつ、豊富なデータを元に分析することもできた。 ”2010年現在日本SNS最大手のmixi”とあり、懐かしさを感じて思わず、今どうなっているのかネットでしらべてみたりもした。 「読書離れ」が本当におきているのかという検証や、「デジタルネイティブ」と呼ばれる人たちの行動分析も興味深い。 本書の最後の1文が印象的だ。「メディアは、それ自体の存在で我々を変えるチカラをもつ。」メディアとどのように向き合っていくべきか、示唆を与えてくれる一冊だと思う。
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2011年の刊行さで、少々古すぎるかと思ったけどそんなこと無い。むしろ、未来がよく見えてらっしゃる!って感じたくらい。 目まぐるしく変わる情報媒体、使い方を誤ると本当に怖い。きちんと自分の位置を捉えられるように努めたい。 なお、最終章に語用論と言語相対論に触れられていてお得です。
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2度目に読んだ。最初はメディアの歴史、次に自分たちが行ってきた調査のまとめ、さらに影響、インターネットと盛りだくさんである。どれはひとつに絞ってもよかったと思われる。
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