- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1203-03-16
なでしこ力 さあ、一緒に世界一になろう!
定価 ¥1,320
110円 定価より1,210円(91%)おトク
獲得ポイント1P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/1(日)~11/6(金)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/1(日)~11/6(金)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2011/01/31 |
| JAN | 9784063787139 |
- 書籍
- 書籍
なでしこ力
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
なでしこ力
¥110
在庫あり
商品レビュー
3.9
47件のお客様レビュー
チームの成功に向けたマネジメントの基本が詰まった一冊で、特に女性中心の組織をまとめるための佐々木監督の苦労や気遣いが印象的です。著者は、なでしこジャパンがワールドカップで優勝するまでの軌跡を振り返りつつ、戦略や戦術の立案、適材適所の人材配置、フィードバックの重要性、継続的な学習の必要性など、シンプルながらも効果的なマネジメント手法を紹介しています。監督としての地位にあぐらをかかず、選手と同じ目線で目標を共有する姿勢が、多くの読者に共感を呼び起こします。この本を通じて、成功の裏にある基本の重要性を再認識できることでしょう。感動的なW杯優勝の背景を知ることで、さらなるモチベーションを得られる内容となっています。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
いわずと知れた、なでしこジャパンの元監督である佐々木則夫氏の著書。 この本のすごいところは、今年の1月、つまり、なでしこジャパンが今年のW杯で優勝する前に、「さあ、一緒に世界一になろう!」と呼びかけていること。 また、その時点で、この企画を考えた講談社の編集者には、先を見通す力...
いわずと知れた、なでしこジャパンの元監督である佐々木則夫氏の著書。 この本のすごいところは、今年の1月、つまり、なでしこジャパンが今年のW杯で優勝する前に、「さあ、一緒に世界一になろう!」と呼びかけていること。 また、その時点で、この企画を考えた講談社の編集者には、先を見通す力があったといえると思います。 佐々木監督は、自分たち(日本女性選手)に合った戦術、さらには、個々の能力に合わせた起用をしてきたからこそ、なでしこジャパンは、着実に階段を上ったのですが、そこに至るまでには、いろんなサッカーのスタイルや選手のプレーを見て、徹底的に考えてきたのだと思います。 この本の中では、なでしこジャパンにとってターニングポイントになる試合がたくさん取り上げられているのですが、それらの試合については、すべて、スターティングメンバーが書かれています。 このあたりの気遣いも、佐々木監督の成功の要因だと思います。 この本を読み終えると、そのことを強く感じると思います。
Posted by 
大学の図書館、卒業生の著作コーナーにあって借りた。 この本は2011年の1月に発売された、つまりドイツで行われたワールドカップで優勝する前の話だ。 サッカーの監督として、素晴らしい結果を残されたリーダーであるが、きっと社会人としても結果を残せたのではないかと思う。 家に行った言葉...
大学の図書館、卒業生の著作コーナーにあって借りた。 この本は2011年の1月に発売された、つまりドイツで行われたワールドカップで優勝する前の話だ。 サッカーの監督として、素晴らしい結果を残されたリーダーであるが、きっと社会人としても結果を残せたのではないかと思う。 家に行った言葉 僕は日本サッカー協会と契約してなでしこジャパンの監督を任されているが、気持的にはクライアントは選手だと言う気持ちで仕事をしている 本当は失敗することではない。成功の反対は失敗ではなくやらないことだ。
Posted by 
これも図書館から。 なでしこジャパンがW杯で優勝したシーンは、 自分もテレビで見て応援していました。 まさか決勝戦でアメリカに勝つとは…って感じで、 とても感動したことを今日のように思い出します。 そんな感動を日本にもたらしてくれた佐々木監督の本。 この本を書いたのはW杯直前な...
これも図書館から。 なでしこジャパンがW杯で優勝したシーンは、 自分もテレビで見て応援していました。 まさか決勝戦でアメリカに勝つとは…って感じで、 とても感動したことを今日のように思い出します。 そんな感動を日本にもたらしてくれた佐々木監督の本。 この本を書いたのはW杯直前なようです。 にも関わらず、W杯優勝を目指していると書かれており、 事実上目標を有言実行してしまった本。 佐々木監督の人柄と戦略性が現れている本で、 W杯優勝の答え合わせができる本になっています。 (それゆえ、W杯優勝直後は良く売れたはず…。) ちょっと時期は過ぎてはしまいましたが、 改めて監督側の考えを知ることができて、 自分的にも満足度の高い本でした。
Posted by 
