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探偵Xからの挑戦状!(season2) 小学館文庫
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探偵Xからの挑戦状!(season2) 小学館文庫

アンソロジー(著者), 辻真先(著者), 近藤史恵(著者), 井上夢人(著者), 我孫子武丸(著者)

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探偵Xからの挑戦状!(season2) 小学館文庫

定価 ¥481

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2011/02/03
JAN 9784094085921

探偵Xからの挑戦状!(season2)

¥440

商品レビュー

2.5

12件のお客様レビュー

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2013/10/24

シーズン2は、4作品に減った ドラマの原作だからなのか 枚数制限のためなのか なんだか、記述が平板な気がする ちょっと残念

Posted by ブクログ

2013/05/09

少し短くなったバラエティ・ミステリー第二弾  なんだか非現実の「嵐の柩島で誰が死ぬ(辻真先)」 、さっぱりの「メゾン・カサブランカ(近藤史恵)」 、唯一凝ってるが論理パズルは好きでない「殺人トーナメント(井上夢人)」 、近未来はいいけど設定が複雑な「記憶のアリバイ(我孫子武丸...

少し短くなったバラエティ・ミステリー第二弾  なんだか非現実の「嵐の柩島で誰が死ぬ(辻真先)」 、さっぱりの「メゾン・カサブランカ(近藤史恵)」 、唯一凝ってるが論理パズルは好きでない「殺人トーナメント(井上夢人)」 、近未来はいいけど設定が複雑な「記憶のアリバイ(我孫子武丸)」。少し残念。

Posted by ブクログ

2012/12/02

僕は基本的にパズル的要素の強い本格推理小説はとても好きなのだけど、さすがにここまでになるとちょっと楽しめないなあ。ほぼ全編「お手軽推理クイズ」を饒舌にしました、て感じの短編集。 「season1」はそれなりに面白かった記憶があるのだがなあ。 中でも井上夢人さんのアレはだめでしょ...

僕は基本的にパズル的要素の強い本格推理小説はとても好きなのだけど、さすがにここまでになるとちょっと楽しめないなあ。ほぼ全編「お手軽推理クイズ」を饒舌にしました、て感じの短編集。 「season1」はそれなりに面白かった記憶があるのだがなあ。 中でも井上夢人さんのアレはだめでしょ。 普通の論理パズルやん! がちがちの論理で固めた、例えば有栖川有栖『スイス時計の謎』あたりと比べたら、もう雲泥の差。 と文句を言いながら「season3」も読もうと思っているのだが、はてさて。

Posted by ブクログ