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ひかり62号の殺意 十津川警部シリーズ 徳間文庫
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ひかり62号の殺意 十津川警部シリーズ 徳間文庫

西村京太郎【著】

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ひかり62号の殺意 十津川警部シリーズ 徳間文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2011/02/04
JAN 9784198933104

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商品レビュー

5

1件のお客様レビュー

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2012/03/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

出だしでいきなり狂言ではないかと思いました。 どうもかきぶりが変です。 ところで、犯人の護送の際に、トイレにいくのに刑事が一人で付き添うというのはお粗末限りない。 十津川刑事ものの品格を落とす作品だと思います。 マニラに逃げた犯人という設定はいいと思うのですが、、、 最初がいまいちだと、ちょっと不満が残ります。 宝石商に強盗が入った。 あれ,どこかで読んだことがあると思った。 ps. 二度目に読んだ時に, 一度読んだことがあるか, 似た話を読んだのかは覚えていない。 たしか,狂言だったような。 十津川警部の物語も数百になると, 読んだか,読んでないかを覚えていないのが悲しい。

Posted by ブクログ

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