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さよならドビュッシー 宝島社文庫
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さよならドビュッシー 宝島社文庫

中山七里(著者)

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さよならドビュッシー 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介 ピアニストを目指す高校生の遥は、祖父と従姉妹とともに巻き込まれた火事で一人生き残った。大火傷を負いながらも懸命にピアニストの夢に向かって励む遥。周辺では祖父の遺産を巡って不可解な事件が続く。そんな彼女の前に、ピアニストの岬洋介が現れた―― 新人を発掘する『このミス』大賞の受賞作。メロディが聴こえてきそうな演奏表現が見事!音楽が好きな人もミステリーが好きな人も満足のおすすめミステリーです。
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2011/01/11
JAN 9784796679923

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商品レビュー

3.9

1307件のお客様レビュー

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2025/09/01

5をつけたひとの気が知れない。酷い作品。

文体が不快。すぐゴミ箱に捨てました。

ゆき

2025/09/01

説教くさい

正義感とか説教くさくて長ったらしく赤の他人にいきなり説教されている感じで30ページも読まずに捨てました。中山七里は二度と読みません。

ゆき

2020/09/05

ダメだった

前章と事故後の違和感がすごくて、しかも不自然さがありすぎて読み進むのを断念した。 そして結末に飛んだけど、ちょっと無理がありすぎる。 この手の手法はある程度推理モノには存在するけど、少数派。 事故後の「彼女」に不信感しか湧かない状態で気持ち悪かった。 読者に目隠しするなら...

前章と事故後の違和感がすごくて、しかも不自然さがありすぎて読み進むのを断念した。 そして結末に飛んだけど、ちょっと無理がありすぎる。 この手の手法はある程度推理モノには存在するけど、少数派。 事故後の「彼女」に不信感しか湧かない状態で気持ち悪かった。 読者に目隠しするならもう少し違和感を感じさせないで欲しかった。

ニノマエ