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天皇と宮家 消えた十一宮家と孤立する天皇家
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天皇と宮家 消えた十一宮家と孤立する天皇家

小田部雄次(著者)

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天皇と宮家 消えた十一宮家と孤立する天皇家

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 新人物往来社
発売年月日 2010/12/24
JAN 9784404039521

天皇と宮家

¥385

商品レビュー

3

3件のお客様レビュー

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2017/10/26

江戸~昭和戦後までの天皇家の事がよくわかる。 宮家も子孫も多かったのね。 残念なのは、参考文献が巻末になかったこと。

Posted by ブクログ

2011/08/24

戦後、解体され、臣籍降下した旧宮家。 戦前同様、維持された本筋家(天皇直系)とそれ以外でかくも運命が違うのかと思わされる。 宮家でも、跡継ぎがおらず、断絶されたお家が多いことから考えても。 現行典範下では、皇位の継承と宮家の存続が限りなく限界にきていることを感じさせられた。

Posted by ブクログ

2011/02/24

奥羽越列藩同盟を、奥羽25藩に北陸6藩を加えと書いたり(122ページ)、山階鳥類研究所の所在地を柏市とする(281ページ)などの誤りがあり、この書の専門分野の記述も信用できないかも。

Posted by ブクログ

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