1,800円以上の注文で送料無料
花守の竜の叙情詩(3) 富士見ファンタジア文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-10-01

花守の竜の叙情詩(3) 富士見ファンタジア文庫

淡路帆希【著】

追加する に追加する

花守の竜の叙情詩(3) 富士見ファンタジア文庫

定価 ¥748

110円 定価より638円(85%)おトク

獲得ポイント1P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:10/24(土)~10/29(木)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

10/24(土)~10/29(木)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 富士見書房
発売年月日 2010/12/17
JAN 9784829135983

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

10/24(土)~10/29(木)

花守の竜の叙情詩(3)

¥110

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4.8

6件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 宿命の恋物語
  • 銀竜王子の冒険
  • 王女の記憶喪失
  • 切ない絆と試練
  • 愛の力と代償
  • ファンタジー完結編
  • 感情の葛藤と成長
  • 愛のための奮闘
  • 無慈悲な運命の中で
  • 魅惑の異世界ファンタジー

宿命の愛と冒険が織りなす物語が描かれており、王子テオバルトと王女アマポーラの切ない運命が感動的に展開します。互いを思うあまりに離れざるを得ない二人は、愛のために記憶を捨てるという痛みを抱えながらも、その絆を守ろうと奮闘します。物語は、彼らの愛が試練に満ちたものであることを強調し、読者に深い感情を呼び起こします。シリーズの完結巻として、さらなる成長や新たな試練が描かれ、前作とは異なる切り口で展開されるため、期待を裏切らない仕上がりとなっています。登場人物たちの背景や葛藤も丁寧に描かれ、物語に深みを与えています。全体を通じて、愛の力とその代償がテーマとなり、読後感には切なさと希望が共存しています。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2013/07/22

1巻で綺麗に終っていたのに、どうして続刊。 と思っていたのですが、読んでみて、これでよかったのだという気がします。 ただ、エリンのお母さんがあんな形で出てきたのは、少しショック。飢えとか貧困とか知らないので、納得がいかないのですが、その立場になるとそうしてしまうかもしれないところ...

1巻で綺麗に終っていたのに、どうして続刊。 と思っていたのですが、読んでみて、これでよかったのだという気がします。 ただ、エリンのお母さんがあんな形で出てきたのは、少しショック。飢えとか貧困とか知らないので、納得がいかないのですが、その立場になるとそうしてしまうかもしれないところが寂しいです。 次は間違えずに、ずっと一緒にいられたらいいですね。

Posted by ブクログ

2012/04/05

花守の竜の叙情詩の3巻です。アマポーラとテオバルトの物語もついに完結です。 旅を始めた頃は無知だった「エパティーク」は立派な成長を遂げ、とても強い女性「アマポーラ」になったんだと、思わず感心してしまいました。 感動の物語もついに結末です。その物語は悲しく、温かい物語で、涙が止...

花守の竜の叙情詩の3巻です。アマポーラとテオバルトの物語もついに完結です。 旅を始めた頃は無知だった「エパティーク」は立派な成長を遂げ、とても強い女性「アマポーラ」になったんだと、思わず感心してしまいました。 感動の物語もついに結末です。その物語は悲しく、温かい物語で、涙が止まりませんでした(^O^)

Posted by ブクログ

2012/01/27

とても綺麗な完結巻だった。 1巻~3巻までずっと、アマポーラたちが苦しんでばかりだったため、「こんなに苦しみ続けないといけないのなら、1巻のままで終わった方がよかったのではないか」と思ってしまうほど、苦しくて切ない展開ばかりだった。 だがこの3巻で、悪魔をはじめ、彼女らを脅かす...

とても綺麗な完結巻だった。 1巻~3巻までずっと、アマポーラたちが苦しんでばかりだったため、「こんなに苦しみ続けないといけないのなら、1巻のままで終わった方がよかったのではないか」と思ってしまうほど、苦しくて切ない展開ばかりだった。 だがこの3巻で、悪魔をはじめ、彼女らを脅かす数々の問題を見事に解決していったため、最後の章を読む頃には「ああ、これで安心して家族3人で幸せになれるな」と納得できた。 願わくば、ラシェルをはじめ他のサブキャラたちも今後すこやかに暮らしていけますように。 すべてのキャラクターへ幸せを願わずにはいられない、そんなお話だった。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました