- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1206-02-00
メディア・コミュニケーション論 [シリーズ]メディアの未来1
定価 ¥2,420
220円 定価より2,200円(90%)おトク
獲得ポイント2P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:3/26(木)~3/31(火)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
3/26(木)~3/31(火)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ナカニシヤ出版 |
| 発売年月日 | 2010/12/10 |
| JAN | 9784779504211 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
3/26(木)~3/31(火)
- 書籍
- 書籍
メディア・コミュニケーション論
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
メディア・コミュニケーション論
¥220
在庫あり
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
メディアコミュニケーションは、情報を発信するものと受け取るものからなる。それはすなわち、メディアにより情報を伝えると同時に、コミュニケーションによりそれを相互間でやり取りされる必要があるということだ。この本に限って言えば、その方法論として言語・非言語、身体、延長、創造といった具合...
メディアコミュニケーションは、情報を発信するものと受け取るものからなる。それはすなわち、メディアにより情報を伝えると同時に、コミュニケーションによりそれを相互間でやり取りされる必要があるということだ。この本に限って言えば、その方法論として言語・非言語、身体、延長、創造といった具合に、情報がどのようにやり取りされるか、またその情報がどう作用するかを学問するものとなっている。昨今ではネットが第2のメディアになってきたとはいえ、いまだもってその1位に君臨しているのはテレビだ。受け取り方如何で社会というものの在り方が認知されてしまう以上、その作り手以上に、受け取り手の側も考えるべき課題は多いと言えそうである。
Posted by 
マクルーハンは電信以前のテクノロジーを肉体器官の拡張と捉える一方で電子メディアは中枢神経系の拡張であると述べた。 ネットワーク化、デジタル化、コミュニケーションの個人化。
Posted by 