紅 kure-nai(ジャンプC)(6) ジャンプC
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紅 kure-nai(ジャンプC)(6) ジャンプC

山本ヤマト(著者)

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紅 kure-nai(ジャンプC)(6) ジャンプC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 集英社
発売年月日 2010/12/03
JAN 9784088701554

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紅 kure-nai(ジャンプC)(6)

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商品レビュー

3.5

6件のお客様レビュー

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2014/03/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

≪レッド・キャップ≫編がベタッとした終わり方を迎え、ストーリーは原作の方へ。悪宇商会が真九郎と接触し、真九郎は自分が家族を失うことになった八年前のテロに同じく巻き込まれていた少女、志具原理津と出会う。正体がバレた切彦に腹を刺される真九郎。真九郎は毎回血を流している気がする。

Posted by ブクログ

2011/09/17
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前巻から引き続くレッドキャップの話はあっさり終わりすぎて消化不良。あの程度の説得で最後あの場所に行く所まで変わるというのは正直説得力のある展開とは言いがたい。本気で絡んだ事件以外で絶奈と出会った所は面白い。今後どう動くかに期待。今巻で新しく始まった切彦とのやり取りは色々な要素が絡み始めてなかなか期待させられる展開。

Posted by ブクログ

2011/07/29

前巻から引っ張った割にはサクッと終わった感じ。で、切彦の話だが今のこと面白さなし。だんだん紫がうざく感じてきた。

Posted by ブクログ