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戦後日本の省エネルギー史 電力、鉄鋼、セメント産業の歩み
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | エネルギーフォーラム |
| 発売年月日 | 2010/11/13 |
| JAN | 9784885553790 |
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戦後日本の省エネルギー史
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商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
鉄鋼、窯業・土石(セメント)、火力発電における省エネルギー技術(=生産等を担う主要設備部分)の技術の変遷の概観 プロセスの基礎の理解、これまでの取組の把握に役立つ。
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マニアックすぎて全然理解できず。 でも、鉄鋼野郎、セメント野郎になるにはこれぐらい理解しとかないといけないんだろうなぁ。
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タイトル通りの内容。3分野について通史概要がよくまとまっている。GDP当たりの一次エネルギーの使用割合が世界で最も少ない日本。その大きな要因はこれら3つの産業分野での地道な努力の積み重ねだが、本書プロローグにもあるように意外と総括的にまとめた本は少ない。残念なのが「日本の」とある...
タイトル通りの内容。3分野について通史概要がよくまとまっている。GDP当たりの一次エネルギーの使用割合が世界で最も少ない日本。その大きな要因はこれら3つの産業分野での地道な努力の積み重ねだが、本書プロローグにもあるように意外と総括的にまとめた本は少ない。残念なのが「日本の」とあるので、他国との比較も期待したが、本当にほんとんど「日本の」内容どまり。
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