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長き雨の烙印 中公文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2010/11/19 |
| JAN | 9784122053922 |

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長き雨の烙印
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商品レビュー
3.5
21件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
庄司は冤罪なのか?それともやっぱり犯人なのか? はっきりと真相が分からないままテンポよく話が進んでいくのでハラハラした。 伊達と庄司の友情が切なくて。 ただ庄司の思わせぶりな行動?が不可思議だった。
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なかなか面白かったです。 冤罪なのか、そして現在の事件の意味、そして蠢く思惑と情念と刑事の狂気。 さすがの作品。 2639冊 今年78冊目
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20年前の幼女殺害事件に似た事件が起きた。服役を終えていた当時の犯人庄司が疑われ別件逮捕されるも釈放される。冤罪を訴える支援団体、被害者家族、取り調べをした刑事、庄司の友人だった刑事が絡み合う。グイグイ読ませるが後味の悪い終わり方でした。
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