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澄江堂主人(前篇) ビームC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | エンターブレイン/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/11/25 |
| JAN | 9784047268999 |
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澄江堂主人(前篇)
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商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
”漫画家”芥川龍之介の物語。 山川直人の新作。 そう来ましたか。 山川作品はもっと評価されても良いはずなんだけど。 でも、万人受けしてもさみしい気もするな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
芥川龍之介を小説家ではなく漫画家として描いてはあるけれど、文学者の生涯を描いたコミックとしては、読みやすく面白いです。 文学者が全員漫画家になってるので、ちょっと混乱もしますが、作品の描写と本人の人生がうまく混ざり合った感じで描かれてるので、芥川の作品の本編読んでるとここを絵にするとこうなるのか?と思って読めて、興味深かったです。 死ぬのがわかってて読むのがちょっと辛いところです。
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山川直人さんの、版画のような独特のタッチと 芥川龍之介はじめ、当時の文豪たちが全員マンガ家という 異色の設定によって綴られる芥川龍之介伝。 何とも言えない異色さだけど、何となく納得してしまう世界です。 あの頃の文壇って、マンガみたいだったのかなぁ。
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