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脳神経学者の語る40の死後のものがたり
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脳神経学者の語る40の死後のものがたり

デイヴィッドイーグルマン【著】, 竹内薫, 竹内さなみ【訳】

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脳神経学者の語る40の死後のものがたり

定価 ¥1,540

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 筑摩書房
発売年月日 2010/10/10
JAN 9784480878274

脳神経学者の語る40の死後のものがたり

¥220

商品レビュー

2.6

11件のお客様レビュー

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2024/11/05

不思議な本だ。 死の世界をいろんな言葉でイメージを作る。 最後の死とは、自分の名前を口にしてくれる最後の言葉が言われた時。

Posted by ブクログ

2018/08/04
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ディヴィッド・イーグルマンの本だから、と思って読んだら、むしろ星新一?に近い。40の死後をテーマにしたショートショートだけど、それぞれテイストは大幅に違うので退屈はしない。 死後の世界がテーマながら、そこから現実の世界を俯瞰することによって人生をうまくとらえてはいる。ただ40もあるので当たりはずれも大きいし、退屈な話もある。 むしろイーグルマン博士の他の脳神経学をテーマにした本の方がずっと面白いのは皮肉。 ただ、この意訳はいきすぎで読んでて気持ちが悪い。 原著もいろいろなトーンの文章があろうし、それを直訳をしてもわからないから大幅に意訳したのだろうが、そんな必要はないのでは?普通の訳の方が読み易い。

Posted by ブクログ

2015/07/24

この前読んだ「意識は傍観者である」の著者が語る、死後の世界のショートストーリ。何にも考えずに読むと何て事のない内容だが、神経学者が書いてあるという視点で読むと非常に奥が深い内容だと思う。面白かったです。

Posted by ブクログ

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