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縁むすび 研ぎ師人情始末 十四 光文社時代小説文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2010/08/09 |
| JAN | 9784334748265 |
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縁むすび
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商品レビュー
2.5
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
研き師人情始末シリーズ14巻。浪人に絡まれていた千代を助けた研ぎ師の荒金菊之助。聞けば、亭主に一方的に離縁されたのだという。一方、菊之助の従兄弟で臨時廻り同心の横山秀蔵は、妹の敵を討ちに長崎から出て来た島原松平家の元家臣・立花縫之助を救う。助けた二人の糸が偶然繋がり、「敵」の真の姿が浮かび上がった……。脚本家・放送作家などの経歴のある作家だが、ここまで読んでも各巻行き当たりばったりの構成・展開で深みが無い、おせっかいだけな主人公に魅力が持てなく残念。タイトルは良く考えてつけているのだが……。
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第十四弾 久しぶりに続編として読むが、あまり物語の展開としては変わってないか? 登場人物も相も変わらず、大した内容でないが、そこそこには引っ張られていく。暗く、陰惨でないのがほっとするのか?
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