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生と死を考える 生と死を考えるセミナー第1集
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 春秋社 |
| 発売年月日 | 1984/04/20 |
| JAN | 9784393363027 |
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生と死を考える
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「たった二十~三十秒だけでも私だけの看護婦さんであってほしい」この言葉にドキッとしました。 私は患者の立場を経験したこと(生死に関する深刻な病ではありませんでしたが。)がありますが、確かに看護師さんは多忙で事務的な対応をされることが多かったように思います。私の本音も「もうちょっ...
「たった二十~三十秒だけでも私だけの看護婦さんであってほしい」この言葉にドキッとしました。 私は患者の立場を経験したこと(生死に関する深刻な病ではありませんでしたが。)がありますが、確かに看護師さんは多忙で事務的な対応をされることが多かったように思います。私の本音も「もうちょっとだけ私に関心を持って接して下さい」ということだったのではないかと思います。 増して、末期がんの方は、死への不安と心細さに飲み込まれそうになっていることが多いでしょうから、「私だけの看護師さん」を欲する気持ちはもっと大きいのではないでしょうか。 よく言われることだとは思いますが、医療行為だけではなく、心のこもった手当もやはり必要なのだと感じました。
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