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プリンセス・ダイアリー 永遠のプリンセス篇
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プリンセス・ダイアリー 永遠のプリンセス篇

メグキャボット【著】, 代田亜香子【訳】

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プリンセス・ダイアリー 永遠のプリンセス篇

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 河出書房新社
発売年月日 2010/07/30
JAN 9784309205441

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商品レビュー

4.4

14件のお客様レビュー

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2026/01/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前巻から一気に2年がたち、ミアは高校卒業を迎える。 え?え?え? だって、マイケルとケンカ別れのように別れたんだよ? リリーとは絶交したんだよ? 2年の間動きがまったくなかったってわけ? ええ、マイケルとはその後友人としてメールのやり取りがあり、リリーとは必要最低限の会話しかしない。 JPとは公認の仲。 ランチを一緒に食べるグループは、リリーが抜けてラナが加入。 私は何かにつけ言葉の足りない、妙に老成したマイケルよりも、気持ちに寄り添ってくれるJPの方がいいのではないかとずっと思っていたのだが、ここにきJPの行動がおかしい。 ミアが好きというよりも、ミアが好きな僕を好きっていう感じ。 あんなにミアの気持ちを汲んで、欲しい言葉をくれていたJPが、実は最初から策士であったというのは、なんだかなあ。 まあ、ミアが好きなのは最初から最後までマイケルだったけどね。 JPを好きになるように努力したって言ってる時点で、JPのこと好きじゃないってことだもの。 プリンセスであるミアと一般家庭の息子であるマイケルは、格が合わないというのも一つの問題だったけど、それもマイケルの研究が実を結んで大金を生んだことにより、金も名誉も得たマイケルはもう誰にも文句は言わせない。 あっさり復縁して、リリーとも仲直り。 小説も売れたし、大学も家の近所の学校に通うことになり、全方向がハッピーでした。 …最初からわかっていたけどね。

Posted by ブクログ

2018/11/27

良かった〜〜!! プリンセスになってからいろんな事があって、たくさんの喜怒哀楽を感じて、ちょっとずつ成長してると思う。 相変わらずだめだめちゃんなところもあるけれど、ミアの明るさ優しさ素直さがすき。 読み始めは、日記形式&ティーン口調の文体で、やっぱりもう無理かな….と思...

良かった〜〜!! プリンセスになってからいろんな事があって、たくさんの喜怒哀楽を感じて、ちょっとずつ成長してると思う。 相変わらずだめだめちゃんなところもあるけれど、ミアの明るさ優しさ素直さがすき。 読み始めは、日記形式&ティーン口調の文体で、やっぱりもう無理かな….と思ったけど、向こうのティーンの生活を覗けて、結果的にとってもこの世界を楽しませてくれた! 今まで長いシリーズ通してミアと共にあったから、本当に良かったな…と胸いっぱい。(と、同時に、終わってしまって寂しい) てかJPて結局なんだったのか。たしかにあんま誠実ではなさそうだけど、すっごい悪者みたいになってブチ切れられてて(ジョシュならまだしも)少し気の毒な気も… あともう安定のマイケル! ほんと素敵すぎーっ!

Posted by ブクログ

2015/01/26

よかったーーー!!! うじうじミアがやっと自分の意見を口から言えるようになった! リリーにも、マイケルにも、jpにも! それが大事ってナッツがいっていたのよー! ミアの自己評価の低さにはいらいらするけど、こういうことってよくあるかも。 いつまでもできない子ちゃんでうじうじしていて...

よかったーーー!!! うじうじミアがやっと自分の意見を口から言えるようになった! リリーにも、マイケルにも、jpにも! それが大事ってナッツがいっていたのよー! ミアの自己評価の低さにはいらいらするけど、こういうことってよくあるかも。 いつまでもできない子ちゃんでうじうじしていてはいけないのね。

Posted by ブクログ

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