1,800円以上の注文で送料無料
万暦赤絵 他二十二篇 岩波文庫
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-06-03

万暦赤絵 他二十二篇 岩波文庫

志賀直哉(著者)

追加する に追加する

万暦赤絵 他二十二篇 岩波文庫

定価 ¥935

825 定価より110円(11%)おトク

獲得ポイント7P

残り1点 ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:4/1(水)~4/6(月)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

4/1(水)~4/6(月)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 岩波書店
発売年月日 1989/08/01
JAN 9784003104637

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

4/1(水)~4/6(月)

万暦赤絵 他二十二篇

¥825

残り1点
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2023/08/17

邦子だけ読んだ。 男が本気で仕事に求めるものと、女が本気で家庭に求めるものは遠い星同士のような関係で、決して交わる事はないのではないかと思った。 たとえ妻の死をもってしても。

Posted by ブクログ

2022/06/11

万暦赤絵を他の短編集で読みました。 志賀直哉は文章のお手本になると言われるのに納得しました。 言葉の選び方、話の流れなど川の流れのように自然です。 でも、志賀直哉の作品では随筆よりも小説が好きです。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す