- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-16-01
必死の逃亡者 創元SF文庫
定価 ¥480
330円 定価より150円(31%)おトク
獲得ポイント3P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 1993/05/01 |
| JAN | 9784488517021 |
- 書籍
- 文庫
必死の逃亡者
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
必死の逃亡者
¥330
在庫なし
商品レビュー
3
3件のお客様レビュー
ヴェルヌに中国の話はどうなの?
正直、つまらなかったです。 最初からのっていけなかった。
どいる
ヴェルヌの著作としてはかなりマイナーな部類に入る本作だが、評価されてもいい作品だと思う。清朝末期の中国人が、手違いと誤解から自らの殺害を依頼した知人に命を狙われて逃亡する話。
Posted by 
お次の舞台は中国。ヴェルヌ自身は旅行も頻繁にした人ですが、 中国に行ったことは無く、地名間違いなども見られる作品。 (と言っても、読んでる分には何が間違いなのか分かりませんが…) 当時の先進国がこぞって中国へ進出している時代のこと、 まだ未知の世界だった中国は大衆の関心を引いた...
お次の舞台は中国。ヴェルヌ自身は旅行も頻繁にした人ですが、 中国に行ったことは無く、地名間違いなども見られる作品。 (と言っても、読んでる分には何が間違いなのか分かりませんが…) 当時の先進国がこぞって中国へ進出している時代のこと、 まだ未知の世界だった中国は大衆の関心を引いたでしょうね。 「八十日間世界一周」にしてもそうだし、ヴェルヌの小説が成り立つ理由は、 「中途半端にしか世界が知られていない」というのがポイントになるのだと思います。 <あらすじ> 大金持ちの金馥(キンフー)は、何不自由しない生活を前に、人生に退屈を覚えていた。 婚礼を前に控えたある日、その全財産の大部分を占めるカリフォルニア中央銀行の株が 大暴落したという一報を受ける。しかし、彼は動揺しなかった。 続き→http://hihidx.blog115.fc2.com/blog-entry-369.html
Posted by 
