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子ども虐待と貧困 「忘れられた子ども」のいない社会をめざして
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子ども虐待と貧困 「忘れられた子ども」のいない社会をめざして

松本伊智朗【編著】, 清水克之, 佐藤拓代, 峯本耕治, 村井美紀, 山野良一【著】

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子ども虐待と貧困 「忘れられた子ども」のいない社会をめざして

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 明石書店
発売年月日 2010/02/10
JAN 9784750331362

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2012/10/29

子供の虐待は家庭という密室で起きているため表層化しにくい。虐待、子への愛情不足に対して「子が可哀想」「ひどい親だ」などという言葉を目にするが、加害者の個人、家族責任論などの『感情論』は、もういい加減やめた方が良いのではないかと思う。虐待などなくどの家庭も教育機能を果たすことが出来...

子供の虐待は家庭という密室で起きているため表層化しにくい。虐待、子への愛情不足に対して「子が可哀想」「ひどい親だ」などという言葉を目にするが、加害者の個人、家族責任論などの『感情論』は、もういい加減やめた方が良いのではないかと思う。虐待などなくどの家庭も教育機能を果たすことが出来る安定した家庭であることを前提にした議論は意味をなさない。幸せそうな家庭にだって問題はあるのかもしれないのだから。

Posted by ブクログ