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漆の文化史 岩波新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2009/12/18 |
| JAN | 9784004312239 |
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漆の文化史
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漆の文化史
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商品レビュー
4.7
4件のお客様レビュー
第1章 漆をさかのぼる―縄文漆器の世界 第2章 漆器が語る古代国家 第3章 暮らしの中に広がる漆器 第4章 日本の各地で生まれる漆器―食文化の変遷の中で 著者:四柳嘉章(1946-、石川県、考古学)
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漆の系譜が時系列でまとめてある本。縄文からの漆文化がわかりやすく書いてあり、漆に関する技法や今日のシェアなども少しある。ざくっと一通り読んで、美術の授業に役立てられる。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
英語でジャパンは漆器のこと。 チャイナが陶器に対応している。 Japanese Lacquer日本のラッカ うるしは、うるし科るるし属うるし種。 主成分はうるしおーる 縄文時代からあったとのこと。 1000年持つ器ができるのに、技術が伝承されなくなっているとのこと。 道具も、職人も不足しているので、未来があぶないとのこと。
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