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回游の森 エフC
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 太田出版 |
| 発売年月日 | 2010/01/13 |
| JAN | 9784778321062 |

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商品レビュー
3.9
30件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
いろんな人がいろんな秘密を抱えた短編集。一話目に幼い女の子として出てきた子が最終話で女子高生になった話は、回游の森というタイトルを表すエピソードで、切なくて儚くて綺麗だなと思った。他は"普通の人"として生きてるけど変わった性癖を持つ二人の男性の話も印象的。別々のエピソードですが、両者ともその性癖は快楽でもあるけど苦痛でもあるという二面性があって、確かに"普通の人"というのはどんな人をいうのだろうと考えてしまった。作品全体のモノローグが文学的で、曖昧さの中に何か本質的なものが隠れてるのかなと思ったりもした。
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灰原薬さんの作品『回遊の森(2010)』を読んでみた。ずっと気になってた作品。なかなか読めてなかったんだよなー。 しかし、不思議なストーリーたちだなー。 特に良かった作品は・・・ ”舟幽霊”がGood!!
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夜の森とか海の中のような、ほの暗い感じのお話の短編集。暗いんだけど、絶望の暗さではないので後味の悪さは全くない。
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